こんばんはー。
今日はやりたいことまあまあできた。よかったー。
夕方泥のように眠たかったけど、強迫観念に駆られて
ランニング。最後にちょっと足をのばして薬局へ行き、
ごしから頼まれていた「サ○セス」薬用シャンプーを買いにいきました。
なんか、まあまあどぎまぎすんな、これ買うの。
まあまあ種類あるし、
手に取るの少し勇気いったわ・・わたしだけかいな。
てゆうか、思ったんやけど、わたしそういや生活必需品、嗜好品、
その他もろもろで、わたしが「ごしのもの」を買うことっていうのがほぼ皆無かもしれんと再認識。
たとえば電池買うだとか、石鹸買うだとか、生活必需品においては共同のものやから、
ごしのもの、というので買うのって、
買っておいてと頼まれたときに「コンタクトレンズの精製水」ぐらいしかない気がする。
今日のやつも、それも、こんなかんじでめっちゃ聞く。
あってるか、あってないか不安やし。
というので、靴下やら肌着やら、下着やら、シャツやら
そういったものとかもほぼ絶対わたしの独断では買いません。
だって好みあるし。
好みまで全部把握してんねん、とかゆう素敵パートナーは別やけど
わたしそんなんちゃうしさ、
別に何買ってくれてもいい、て言われても買ったことないなあそういや。
絶対一緒にいって買うか、電話なりメールなりで聞くなあ。と思った。
みなさんはパートナーのもの、いいのがあったりしたら自分の決断でかいますか?
なんか、思えばちょっと不思議かもしらん。
ということを思い出したエピソードもいっちょ。
昨日、車に乗っていたときにふと出た話題。
クリスマスプレゼントについて。
※説明しよう、シークレットサンタさんとはごしが東京行ってた二年間、
クリスマスぐらいにプレゼントを送ってくれていたのだ。
これは、ほんまのクリスマスプレゼントとはまた別。
これはまた別の機会にかきます。
これ。
今年はこないの?シークレットサンタさんは!
と、ちょっと不満そうに言ったところ
ようわかってらっしゃる。
絶対言う。
そんなわけで、ごしのものもきっと買えへんにゃろなあ・・と。
不思議やわあ。



