昨日は、ごしが忘年会で、
12時に帰ってきたら「早いな!」
2時に帰ってきたら「あ、いつもどおり」なかんじやったのですが、
普通に
「あ、いつもどおり」な2時帰宅。
まあでも今日は年賀状かいて、午後から実家に手伝い行って、夕方にはまた同窓会なごしなのですが、
ごしの母親に
「剣道の忘年会で帰宅がめっちゃ遅かったので午後から手伝い行くってゆうてます、すみません‥」

と、すまなさそう&あなたの息子、いつまでたっても学習しないわよ的なメールを打ったらすぐ返信きた。
「急がないよ!それより○○←(ごしの名前)身体大丈夫?」

あっま!!!!ゲロ甘!!!!
大好きな息子(神童と呼ばれていたらしいごし)のアルコールによるべろべろ加減をいまだに「飲まされた」と思い込む母親の甘さ‥いいかげん現実見ろよと言いたい(笑)
そんな二日酔いぺろぺろなごしに

お野菜たっぷりヘルシーお昼ご飯。
いつも思うのだけど、感謝を口に出してくれるのならなぜそれを行動にうつさないのだろう。
たとえばごはんを食べたあとに、食器をシンクに持っていくだとか。そういうのは一生なおらんのんかなあ。
食器を横にどかして新聞の上で年賀状のつづきをかくごしに自分の使ったお皿ぐらいは持ってって。と言うと「ごめん」て言いながら持っていってくれるのに、おはしや箸置き、コップはその次にはもう忘れとる。
する気がないからなんやろなあ。
単身赴任でちゃんとするようになったかと思いきや、ギリギリ汚さの限界になるまでしんくなったという。
家政婦に磨きがかかりつつあるわたくしめです。どこもそんなもんなんかなー?