こんばんはー、先日のおいっこの誕生日の際、いくらとお刺身が大好きな彼のために
※このプレートはわたしがメラミン食器にはまりまくっていた大学生のころのものです。
いまだに活用されていてうれしい。
おいっこの目の前にあるいくらのケーキが素敵すぎる。
キュウリのろうそく、いくらの火(笑)
わたしも孫にこんなんを作ってあげられるおばあちゃんになりたいです(とびすぎ)
さて、最近ごしがお洋服を買うことにはまりはじめました。
ずっと真面目ひとすじ、母親の買ってきていた服とか着ていたごしの
34年目の、ファッションへの目覚めです。
かまわんのだけど、
それがちょっとこじらせている。
ちょっとワンポイントあるだとか、ちょっとここに工夫が、とか。
ちっともシンプルではない、地味にくせのあるもんばっかり選ぶ。
この年になってくると、もう、ひととおりのおしゃれは
すませておいてほしい。
「その服買うたん?」とかゆってほしいのは非常にわかるし、わたしもいいなと思ったら絶対言うし。
逆にどうでもよかったりむしろ気にいらんかったら、絶対に話題に出さないこともそろそろ気づいてほしい。
業を煮やした彼の主張にも
ものっすごく気乗りのしないような返事をしてしまう(悪いくせではあるのだけど)。
だってしょうがないじゃないか!!!
好みの服装じゃないんだもん!!!!
と、心の中で叫んでいたのにもかかわらず、
自信満々に!!!
しばらく立ちあがれませんでした・・。
ほんまこんぐらいのでかさやってんで!!
「・・うん、気づいてはいたで・・」
と言うと、
「そっか、気づいてへんかったんかと思って」
とにっこり笑われた日には、往復ビンタしたくなりましたけど。
ファッション、車、恋愛、
いままでとんとご縁がなくて、
最近覚え始めたこじらせ男子にご注意を。




