一旦東へ | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんばんはー。
列車はゆっくりと京都を離れ、今はもう東海へ。

仕事から帰って、二時間弱の間にとりあえずやれることだけやろうと。

恐れていた洗濯物(なかには持っていこうとしていたタンクトップもあったのだけど)は、恐ろしいことに

ずっくずくのびっそびそで、
洗い→乾燥ってしたはずなのに、脱水とか出来てないんちゃうんかゆうぐらいのびしょびしょ加減。

持ってゆくのは絶望的なので、諦めてお風呂場の乾燥かけてきました。

さて、全然どうでもいいけど、
わたしの新幹線にのるときの、隣に座ってほしい人ダントツの一位はおっちゃんなのですが
(なぜなら絶対ビール飲むから)

今日のおいちゃんは、M添氏をリラックスさせたような風貌&メガネにチェーンついてはる&ビールがキリン&お弁当を買ってはる&マイスリッパはいてはる&声が少しハスキーボイス

そして極めつけが

そこはかとない加齢臭!
わたしねーーー、ひかれるのほんまに覚悟でゆうけど、サラリーマンのおいちゃんの匂いが大好きで大好きで‥。

普通のふりしながら、
いつもはしない鼻呼吸なんかしています(ど変態!!!)

あー、東京までいてくれればいいのに。

とか思いながら、今からは借りたこれを読みます。うーん、おもしろいのかな‥。