あの角度 | まるたけえびすに・・

まるたけえびすに・・

京都に住む半径5キロの日常

おはようございます、
爽やかな朝に

駅の向かいのホームで座って電車待ちをしている

どうみても40後半~50歳ぐらいのサラリーマンが持っていた

ペットボトルの角度が


どう見積もっても

というしょうもなさすぎて泣けてくるような妄想を、電車の反対側で思う32歳の女が一人。

欲求不満か!!

今頭の中読まれたら死ぬなーと思いながら通勤していたわたしなのでした。

ではよい一日を。