暗礁昼寝にタンクトップと短パンだけで毛布にくるまって、窓をあけて風の気持ちよくそよぐなか寝ることの午後のたった20分の最高に気持ちのよいひととき。先の視界が悪すぎて見通しがたたなさすぎて、身動きがとれない。 なんとも嫌な気分です。自分ではどうすることもできないことばっかりが立て続けに起きると言い様のない圧迫感に逃げたくなる。何もかもはじまっちゃおらんから予定もたてられない。ふう。自分のために生きるなんて、なんて難しいことなんだろう。