暗礁 | まるたけえびすに・・

まるたけえびすに・・

京都に住む半径5キロの日常

昼寝にタンクトップと短パンだけで
毛布にくるまって、

窓をあけて風の気持ちよくそよぐなか寝ることの

午後のたった20分の
最高に気持ちのよいひととき。



先の視界が悪すぎて
見通しがたたなさすぎて、
身動きがとれない。

なんとも嫌な気分です。



自分ではどうすることもできないことばっかりが立て続けに起きると

言い様のない圧迫感に逃げたくなる。

何もかもはじまっちゃおらんから
予定もたてられない。ふう。

自分のために生きるなんて、
なんて難しいことなんだろう。