昨日、たつろーと接近しますた。
なんと、ワタシの隣に座ったのだ。
しかし、隣に座ると近すぎてかえって観察しにくく、カバンから手帳を取り出したところしか確認できなかった。
あの手帳の中身をちらっと覗いてみたいのだが、あいにく黒い表紙しか見えず。
白いスプリングコートが黒ずんできていたのが、ちょっぴり悲しげなたつろーでした。
昨日、たつろーと接近しますた。
なんと、ワタシの隣に座ったのだ。
しかし、隣に座ると近すぎてかえって観察しにくく、カバンから手帳を取り出したところしか確認できなかった。
あの手帳の中身をちらっと覗いてみたいのだが、あいにく黒い表紙しか見えず。
白いスプリングコートが黒ずんできていたのが、ちょっぴり悲しげなたつろーでした。
厳重注意 : 「麺は、最後まですすり通すべし」
麺を口に含んだら、つるつるつるっとすする。
口に含んだ麺は、全て面の最後尾まですすりきってしまわねばならない。
すする途中で麺をぶった切り、唾液のついた麺を汁に再び落下せしめるとは、言語道断。
己が口に収まりきらぬ量の麺を箸にとるとは、責任感の無きこと甚だしく、
「飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」のごとく、 「食うなら切るな、切るなら食うな」と言わざるをえず。
麺の束を咥えたものの全てをすすりきれず、歯でぶった切ってしまうさまは、
物を食しているにもかかわらず、逆に汚物を吐き出しているかのような有様である。
諸氏が麺を食すさいには、かような事柄に心して麺を箸に手繰り寄せるよう、申し上げる。
※ただし、スパゲティはこの旨にあらず。
さっき、テレビで「おひとりさま」について話していた。
http://ohitorisama.net/ohitorisama/index.jsp
↑ここでおひとりさまについては知ることができるだろう。
ワタシが思うに、そもそも社会人になったら一人で外食くらいできるものだ。
オンナのワタシが感じる、オンナの悪しき特長のひとつが、
「友達なんだから、みんなで、ね♪」みたいな、『おかあさん といっしょ』ならぬ『おともだちといっしょ』感覚なのである。
食事に限ったことではない。さまざまなパターンでこれが適用される。
コマッタコトダネ。
小学生くらいの子どもが言うならすんなり理解できるが、オトナでそれはどうなの。
いい大人が小学生女子のノリでいられても、困るのである。
あえて言うなら、「おひとりさま」なんていう登録商標申請中の呼称すら、ワタシには胡散臭く感じてしまうのだが。