金曜の夜は、なんか無闇に夜遅くまで起きている。

身体はもう寝たがっているのに、こうしてパソコン開いている。

夜12時なんて、ちょっと前なら宵の口だったんだけども、今のわたしには結構きつい。

寄る年波か?

さっさと寝ちまって、朝早く目覚めたほうが身体には断然いいのはわかってるけど、

今日は面白い番組もないし、て感じにとりあえずネットに繋いだら、そのままダラダラと。

布団に入って、フニフニとやわらかく眠りたいんだよな、ほんとは。

さっさと歯を磨いてしまえば、いいんだよな。

だって、今キーをたたきながら寝そうだもんな。

あーーー、身体しんどいし、明日はなんか美味しいもの食べよう。

明日、面白いテレビとか、見よう。

そんじゃあ、明日が早く来るようにわたしゃ寝るよ。


むにゃむにゃむにゃ。

お世話になった方がお亡くなりになった知らせが届くと、俄かに忙しくなる。
友人知人と連絡を取り合い、お通夜や告別式への出席の如何を相談したりすることはよくあるだろうが、なにせ急なことで連絡のつかない人も多いから、常に誰かからの連絡待ちの状態になり気が休まらない。
昨日がまさしくそんな一日だった。訃報が入った朝の10時から夜は12時近くまで、携帯を駆使してメールや電話をし、固定電話も使った。久方ぶりに声を聞く友人達なのだが、挨拶もそこそこで、故人の思い出を語る暇などない。
その間にも牛乳やらパンやら炊飯器やらを買いに行かねばならないし、掃除洗濯もとりあえずやらねばならないし、告別式の会場までのルートと所要時間をネットで調べねばならないし、ウールは呼吸する繊維でしかもこれは長袖ボレロの下は半袖ワンピースですからオールシーズンOKですというセールストークで買ったもののさすがに梅雨明けしたこの真夏にはキツいから、夏用のブラックフォーマルを買わねばならないよめんどくさい、といったような塩梅。
そもそも、わたしはいちどきに幾つものことを進めるのは苦手な性分なのに、ごくたまにこんなてんやわんやに出くわすと、しこたま疲労する。わたしが忙しくする羽目になったのは、兎にも角にも年賀状をやり取りしている友人が多かったせいで、はたまた生憎、気を回す性格が災いしたからに違いない。普段は気が利かなくてボーっとしているくせに、こんな時にはバタバタしていて、何だか腑に落ちない。
今日も電話とメールで駄目押しの連絡を取り、なんとか一段落ついた。
今月分の携帯通話料はどうなってるだろうか。若干恐ろしい。
男の人がモテるモテないの分かれ目は、マメか否かである。そんなことは世の中に既にとくと知れたことであるけど、自分の周りにも実例がいくつもあって、なるほど確かにそうなのだ。
マメ男はオンナの心を掴む。「マメ」は、「気が利く」と言い換えるともう少しわかりやすいかもしれない。しかしそこには「誠意」という要素が不可欠である。外面が良いだけではお話にならない。
オンナに対して常に気を利かせて誠意を見せるオトコは、モテる。
そして、逆もまた然り。
梅雨ってことで気圧が低い日が続いてるせいか、ワタシを含め、職場のみんなが調子よくない。

「帰りたいなぁ・・・」って、油断したらこれだよ(笑)

家でダラダラしてたって、どうせ一日くらいしかもたないだろうと思うんだけどな。

だから、つまり、リフレッシュしたいわけですよ。

とりあえずはカラオケイッパツかまして、酒飲んで、まぁ要するにご陽気にやりたいわけよ。

ドライブなんかもいいなぁ。

六甲山を車で登って、雲がうぉぉぉぉと流れていくさまを見たいなぁ。

天の川なんかも見たいなぁ。

あ、今日は七夕ですやん。

曇り空で星なんか一個も見えないけど、七夕なんですやん。

そういえば、七夕の日に天の川を見たことって、ないな。

真夏には何度か見たことあるけどな。

大学生の時の、天の川+蛍+胸キュンもののエピソード とかを思い出すなぁ。



なんやねん胸キュン、て。ドキがムネムネ。

昨日、英国式リフレクソロジーを初めて体験した。

あれはいいね。

くせになるね。

ええわー。リフレ、ええわー。

┐(´ー`)┌肩こりキツいっすわー (´・ω・`)しょうもないヘマしてまいますわー ( ̄ー ̄)若干イラチ気味ですわー :*:・( ̄∀ ̄)・:*:こら、早よ寝なあきまへんな。 明日は健康診断なんで、尿やら血ぃやら採られてきますわ。o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪うわぁいうわぁい
060426_2056~0001.jpg
仕事帰りに店先を見てもいつも「本日は売り切れました」の札が置かれている魅惑のわらび餅が、昨日は札が出ておらず、店主のおじさんが「4つだけなんですが残っています」と言ったもんだから、すかさず全部買い占めた。ここは本家月餅家という店で、気取りがない、京都らしいやさしい雰囲気のお菓子を作っている。上生菓子もはんなりしていて、とてもかわいらしい。さて、件のわらび餅はどんなかというと、上品だけどしっかりしたこし餡の玉を、薄いわらび餅生地が包み込み、濃いめの色のきな粉が全体にまぶさっている。指で持ち上げると、餡玉のしっかり感にわらび生地がまとわりついて、ふよふよと崩れそうだが崩れない。この手触りは何かに似ていると思っていたら、ああ、あれだ、とわかったんだけど、共感を得なさそうなのでここでそれは教えない。大きさはひと口大だけれけれど、パクリと頬張ってしまうと、こし餡の固すぎず柔らかすぎずのちょうど良い加減がわかりにくくなりそうだから、ふた口ほどで食べるのが良いと思う。今回のわらび餅が大正解だっので、今度は、これまた美味しいらしい先斗町駿河屋のわらび餅も買い求めてみよう。そんな季節に
なりましたよ。
紺色スラックスの左裾が白色ソックスの中に!!
動いたり喋ったりしてるエビちゃんて、あんまし良くないな。