イギリスの美しいお姉さんが発表していました

血液中の活性化ビタミンDの濃度が低過ぎる人や高過ぎる人は、数年後、十数年後に、認知機能に障がいが出る確率が高い。
という発表をしていました。
そこで、日本の美しいお兄さんがちょっと質問してみました

日本の美しいお兄さん

私の今の血中活性化ビタミンDの濃度を測れば、私が将来認知症になる確率がわかりますか?
ところで、何故、活性化ビタミンDと認知障がいが関係しているのですか?
それに対する回答は・・・
まだ今のところ、将来認知症になるかどうかを想定することはできません。今プロジェクトが進行中なので、もうちょっと待ってください。
活性化ビタミンDと認知症・・・なんででしょうね?謎です。
という感じでした。
いやぁ~面白い発表だったなぁ

