おはようございます!

昨日から夏期講習がスタートしました🌻

いきなり全開!……というよりは、
まずは**「勉強法の確認」**から始めています。


✅ 確認しているポイントはこんな感じ:

  • 予定は立てられている?

  • 丸つけしてる?

  • ノートの使い方は?

  • やり直ししてる?

  • テストクリアできた?


一人だったらどうしても見過ごしがちな部分も、
私たちが一緒にチェックして正しい勉強法を指示していきます💪

夏期講習の前半では、まずは正しい学習スタイルを身につけることが目標です。


今日も暑いですが、水分補給を忘れずに☀️
一緒に勉強、がんばっていきましょう!

 

 

 

こんばんは。

夜な夜な明日から始まる夏期講習の用意をしています。

ただ、寝ておかないと明日の授業にも影響するので間も無く就寝です。

 

 

夏の手引きを作っていました。

 

 

悔いのないように

勉強しまくって欲しいです!

 

頑張ろうね!

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おはようございます!

今日も高槻は大雨。
けっこう激しく降っています☔

毎日、懇談や業者さんとの打ち合わせでバタバタなふるやまんですが、
そんな中でも英検1級の勉強は毎日続けています。

最近のテーマは医学系の単語
これがまぁ〜〜〜難しい!!!!


全然単語わからんし、
リスニングは何言ってるかサッパリやし、
英作文も長すぎる。

…でも、意外と楽しいんです。


今日勉強した単語で面白かったのがこの2つ👇


🧫 germ(ジャーム)とは?

  • 一般的に「ばい菌」っぽいイメージ

  • 細菌(bacteria)、ウイルス(virus)、カビ(fungus)などを含む

  • 医学的にはややあいまいで、子どもが「ばい菌だー!」って言うような感じ

🗣 例文:

  • Wash your hands to get rid of germs!(ばい菌を落とすために手を洗いなさい)

  • Germs are everywhere.(ばい菌はどこにでもいるよ)


🦠 pathogen(パソジェン)とは?

  • 「病気の原因となる微生物や因子」=病原体

  • 細菌・ウイルス・真菌・寄生虫などを含む

  • 医療や研究の専門的な文脈で使う言葉

🗣 例文:

  • The pathogen responsible for COVID-19 is SARS-CoV-2.
     (COVID-19の原因病原体はSARS-CoV-2)

  • Not all bacteria are pathogens.
     (すべての細菌が病原体というわけではない)


💡イメージまとめ:

  • germ → 子どもが使う「ばい菌!」👧👦

  • pathogen → 医者・研究者が使う「病原体」🧑‍⚕️🧪


こうやってgpt(はな)で調べてみたんだけど、
便利な時代やな〜と思う。
でも、結局それを正しく理解して活用するかは、
自分次第なんだよね。


実は僕も昔は、
「英語なんて通じればええやん」って思ってた。

今もそう思う部分もあるけど、
こうやって1級の勉強してると、
語彙の奥深さや、文脈の読み取り方、
「英語の世界」が見えてきて楽しくなる。


結局、続けるかどうかがすべてなんだ。

僕は4月から、毎日2時間ずつ英語を勉強してきて、
もう4ヶ月が経ちました。

まだまだ全然足りてないけど、
“やってない自分”と比べたら
間違いなくレベルアップしてる。


もし高校時代のふるやまん少年が今のおっさんを見たら、
たぶんひっくり返ってると思う。

「あの英語から逃げ回ってた人が…1級?!」って🤣


苦しい日もあるし、逃げたくなる日もあるけど、
自分で決めたことだから、やり切ろうと思ってます。


この気持ちって、まさに受験生と一緒やなって思う。

先生が本気で勉強してる姿を見せることって、
めちゃくちゃ大事だと思うんです。


子どもたちも「先生も頑張ってるんや!」って思えば、
自然と勉強を前向きにやろうってなる。

家庭でもきっとそう。
お父さんやお母さんが何かに真剣に取り組んでる姿って、
子どもにとって一番の刺激なんだと思います。


僕も父が勉強している姿を見て育ちました。

だから「勉強しろ!」って言わなくても、
“勉強している大人”がそばにいるだけで、
子どもは自然と勉強するようになる。


まぁ何より――
僕、勉強が好きなんです。

時間があったらずっと勉強してたい。

…ちょっと変わってるよね。
でも、それが塾の先生やってる理由なんだと思います。


ということで、
今日もやることは山積みだけど
まずは英語、やってからスタートします📚✨

 

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田村先生のブログをリブログっと。

最近、城南校で月曜日に授業があるときは、こっそり田村先生の授業を見に行ってます。
相変わらず、丁寧で温かい授業。
生徒たちも本当に楽しそうに学んでいます。

田村先生は謙虚なので、
「いやー、僕なんてまだまだですよ」と言いますが、
実際はかなり指導レベルが高い先生です。
何より、優しさが滲み出てる。保護者にも、生徒にも。

 

さて、タイトルがちょっと過激に見えたかもしれませんが、これは本当のことです。

「夏、頑張ったら成績上がる!」

……と思っていたのに、
夏の終わりの模試で「あれ?下がってる?」となる人、実は多いです。

でも安心してください。
**「賢くなるときって、一時的に成績が下がる」**んです。


立ち幅跳びってありますよね?
その場でピョンと飛ぶよりも、
一度しゃがんでからの方が高く遠くに飛べる。

そう、この“しゃがむ”時期こそが夏休みなんです。

「じゃあ、何もしなくてOKってこと?」
いやいや、それは違います!

しっかり勉強して、頭に知識がどんどん詰め込まれていくと、
まだ整理が追いつかなくて、
「できるようになったはずなのに、模試で失敗する」という現象が起きるのです。


でも、それってとても良い兆候なんです。

だから、夏に頑張ったのに模試の結果が思わしくなかったとしても、
「これは秋に伸びるための準備なんだ」と信じて、突き進んでほしい。

何年も生徒を見てきたからこそ、断言できます。


しんどいよね。
朝から晩まで勉強して、科目も多くて、ゴロゴロしたくなる気持ちもわかる。

でも、頑張った分だけ、秋にグンと伸びる。

今は「しゃがむ時期」。
だから、しっかり勉強しよう。
ジャンプするのは、これからだ。

 

明日から夏の講習について書いていきますね。

 

 


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【英検1級熟語】先生も挑戦中!塾で使える表現10選 #7

こんにちは、マスラボのふるやまんです。

英検1級の熟語を、塾での日常に結びつけながら覚えるシリーズ。
第2弾では、“行動”や“教室の場面”にぴったりの熟語を10個紹介します!


✅ 1. belt out(を大声で歌う)

💬 The students belted out the school song at the end of the ceremony.
→ 生徒たちは式の最後に、校歌を元気よく歌ってたよ。


✅ 2. spruce up(を小綺麗にする)

💬 We spruced up the classroom for the parent-teacher meeting.
→ 三者面談に備えて、教室をきれいに整えたよ。


✅ 3. muddle through(どうにか切り抜ける)

💬 I muddled through the math test even though I didn’t sleep well.
→ 寝不足だったけど、数学のテストはなんとか切り抜けた!


✅ 4. snuff out(を終わらせる、消す)

💬 The teacher quickly snuffed out the rumor about the exam answers.
→ 試験の答えに関する噂を、先生がすぐに打ち消してくれた。


✅ 5. pick up on(に気づく)

💬 She picked up on the tension in the group during the project.
→ プロジェクト中のグループのピリピリ感に、彼女はすぐ気づいたよ。


✅ 6. keel over(倒れる)

💬 One student nearly keeled over from heat during summer practice.
→ 夏の補習中、ある生徒が暑さで倒れかけちゃった。


✅ 7. bunch up(1箇所に集まる)

💬 Don’t bunch up at the back of the room—spread out evenly.
→ 教室の後ろに固まらないで、均等に広がってね。


✅ 8. go through with(を遂行する)

💬 Despite her anxiety, she went through with her speech.
→ 緊張してたけど、彼女はスピーチを最後までやり切った!


✅ 9. ease off(緩和される)

💬 Once the test ended, the pressure finally eased off.
→ テストが終わって、ようやくプレッシャーがやわらいだね。


✅ 10. load up on(を買いだめする)

💬 I loaded up on notebooks and pens before the new semester.
→ 新学期前に、ノートとペンをどっさり買い込んだよ。


📝 まとめ

覚えにくい熟語も、「塾のあるある」に当てはめるとスッと入ってきます。
ふるやまん自身も「英語を使える形で覚える」を目指して毎日挑戦中です✍️