前回の続きです

 

どんな先生がいい先生か

 

僕が娘を塾に通わせた基準は

 

結局、きちんと娘のことをみてくれるかどうか

 

塾に来た時に、

「こんにちはー。元気?どう調子は?」

と声をかけてくれる。これだけです。

 

僕も心がけていることですが、

塾にいる全員の顔と名前が一致していること

 

自分が担当していない生徒でも声かけして話せること。

意外とできていない塾は多いです。

 

人数が多くても大手塾の時でもやっていました。

今は個人塾だから余裕です。

 

いつも新しい先生がきた時は、まず名前と顔を覚えるように言ってます。

基本的なことですが、そういうことって意外と大事です。

 

教え方とか経験とかは

1年目からバリバリ教えられる先生もいれば

何十年もやってるのになんだかなぁという先生もいます。

 

そもそももっと勉強しないといけない先生は多いです。

僕もまだまだなので日々勉強しています。

 

勉強というのは

何も教科的なことだけじゃなくて

いろんな経験を積むことも大事です

 

だから、先生もいろんなことにチャレンジしているし、

大学生の先生たちにも勉強はきちんとせなあかんよと言っています。

 

先生たちもまた、マスラボで経験を積んでいるのです。

 

この先生に指導して欲しいな!と思って入塾するのが1番です。

そうでなくても、この塾の先生みんないい先生だよな。

と思ってもらえるような塾になるように

日々研鑽していきますね。

 

続く。