iOS8.4.1にアップデートしてからバッテリーの持ちが悪いので、設定を見直してみた
先日、iOSが8.4.1にアップデートされましたよね。iPhoneユーザーはほとんどの方がアップデートされたと思いますが、調子はどうですか?私のiPhoneはすこぶるバッテリーの持ちが悪くなりました ガー ( ̄□ ̄;) ーン!!今朝なんかは、フル充電して出たのに通勤電車でFacebookを40分ほどいじってるだけで、56%になってるという...(T▽T;)いつも通りリリースされてすぐにiOS8.4.1にアップデートしたことで、今回は痛い目にあっております。特に昨日一昨日と東京出張してたときなどは、行き先を調べたり、乗り換え案内アプリを起動したり、地図を見たり、メール送受信したりと何かとiPhoneを使いますが、ほんとバッテリーがすぐに減ってしまい、電源確保に大変でした。おかげで、中野の鰻のいい写真撮れなかった...Apppleストアでバッテリー交換しようとも思ったのですが、その前にネットで調べて余計な設定を解除して様子を見ることにしました。上の記事を見てやってみたことは、・バッテリーの使用状況チェック・バックグラウンド処理の見直し・システムサービス設定の見直しです。バッテリーの使用状況とバックグラウンド処理は、以前にも見直して必要ないものはオフにしていたので、それ以後で追加したアプリの設定を見直しました。システムサービス設定の方は、今まで手をつけたことがなかったっす ( ̄_ ̄ i)ですので、必要ないと思うものをバシバシとオフに設定!こんな感じです。そして、スタートボタンと電源ボタンを長押しして、強制再起動!!これで少しはバッテリーの持ちも良くなるかなあ...(´_`。)また、ブログかOwndで報告しますね。[ 関連記事 ]・iPhone 5 バッテリー交換プログラムは2015年9月20日まで!!