おはようございます!

今朝から読み始めたばかりですが、面白い。


坂本龍一「音楽は自由にする」

私が勝手に思っていた人物像と違っている。
その時々の思いが中心に書かれているので、人の中身がよくわかります。
ちょっと前に、岡本太郎さんの本も読んでかなり引き込まれましたが、こちらもかなりそうなりそう...
いつもの通勤時間があっという間でした!



先にも書きましたが、自分が勝手に思い込んで見ている人物像とご本人の本当の人物像はかなり違っていることが多い。自分自身が興味がある人であれば、本当はどんな人なのか知ってみたいと思うし、いろんな物事の考え方も聞いてみたいと思う。
直接会って、いろいろ聞いてみたいとは思いますが、そういうことができはずもないので、手っ取り早くというか、簡単にその人と接することができるのが自伝を読むことなのかなと。
そんなこんなで、ここ最近は私が興味を持っている人の自伝を読み漁るのがマイブームになってます!
読破してないですが、自伝好きの方にはオススメ本かと思います。


人物も物事も、外から見てるだけでは本当のことを知ることはできません。
自らが一歩進んで触れてみることが大事かなと...

では、今日もぼちこつで (o・ω´・ )b



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