おはようございます!

来年のカレンダーをもらいました。

2015年カレンダー

サラリーマン時代のこの時期は、私も紙袋いっぱいに詰め込んで、カレンダーを配り歩いてました。
USENの時は、法人顧客先だけでなく、ゆうせんをつけてもらったお客さんにも、カレンダーを配り歩いていたので、12月はほとんどカレンダーだけ配っていたような...w
また、コカ・コーラグッズの雑貨を扱っていた時は、ハンズやロフトだけでなく、今や大チェーン店のヴィレッジ・ヴァンガード、町のアメリカン雑貨やさんにも、配り歩いてましたなあ。
いやあ、懐かしいぃ~...

カレンダーって、配る前に一つの行事があるんですよね。
そうクルクル巻いて、筒状のビニール袋に入れるってやつ。
これが何百とやるんで、結構な時間がかかり、いい運動にもなるんですよねw
これも懐かしいw

カレンダーの話はおいといて

人と会って、話しては大事


営業では基本中の基本ですが、やっぱり外に出て、会って、話して、って大事ですよね。
話す内容も仕事のことばかりじゃなく、世間話や時事ネタなんかがほとんどで、何のために会ってるねんΣ\( ̄ー ̄;)とも感じこともありますが、そういうことも含めて人と会うことが大事です。
会えば会うほど、その人との距離がグッと近くなります。
確実に。

デジタルがどれだけ進んでも、SNSでいつも会ってる気になっていても、実際に会うという行為は大きな差がある。
こういうところはいつまで経っても、変えることが出来ないなあと実感。

 

 

デジタルコミュニケーションで気遣うこと


逆に考えると、常にこういう疑問を持ち、デジタルでの訴求・PRに取り組むことも大事。
会って話さないSNSやブログ、CMSを通じたデジタルコミュニケーションでは、会って話さない分のインパクトが薄く、訴求力も足りません。
こういった障壁をどういう風に取り除くかと考えながら、文章で説明して、写真で相手に与えるイメージを補完して、前にはいない、目に見えないお客さんを気遣う気持ちで記事を書き、コンテンツを作ることで大きな効果がを生みだします出てきます。

人と会って話すときでも、デジタルで何かを伝えるときでも、相手への気遣いは大事ですよね。
デジタルも現実もちゃんとしよう!

さあ、今日も外出て、足使って、人と会ってきます!!
では、今日もぼちこつで (o^ー’)b