本物のバヨでのレッスン2回目です。
りょうちゃんはウキウキです。
ごあいさつ
そして 調弦
おお 先生が エリちゃんを 弾いているー
バヨの保持
・左手を右肩にのせます。
・できるだけ背中のほうに手をのせると 肩と顎の間が狭くなって良いですよ。
・バイオリンを肩にのせ、10秒保持します。
先生:「よく のっていましたよ」
鼻・駒
・バヨをのせたまま 左手を右肩から離します。
・左手人差し指を 鼻の上にとんとおきます。
・次に左手人差し指を 駒の上にとんとおきます。
・鼻と 駒を 交互に人差し指で触ります。
先生:「はい よくできました バイオリンを落とさなかったので」
弓を正しく持つ
・小指は見えないほうがいいですよ。
鼻にあいさつ
・弓をもって手首を鼻にチョンとつけます。
・そのまま 前に腕をのばします。
弓振り
・弓を横にして上下に振ります。
・肘がブランとおりてます。
・親指 曲げてます。
・弓先ときどき見てください。
弓でリズム
・弓を縦にして 上下に振ります。
・お稽古で「じょうずに じょうずに」はうまくできなかったのに、
先生の前では、しっかりできました。
リズムのクイズ
・先生が 弓でリズムをして それを当てます。
・りょうちゃんが、問題をだして それを先生が当てます。
次に
おかあさんの レッスンです
先生:「おかあさんは、少し 先をいきましょう」
弓の持って、バヨを持って
弓をバヨにのせて そのまま10秒保持
・音がでないほうがいい
うううっ 1/16分数は、弾く場所が 近くて 目がつらい~ぃ
どの弦にのっているのか さっぱりわからない。
感覚だけです。
その間に 弓の木の部分に 弾く幅がわかるようにシールを貼っていただきました。
そして、タカタカタッタと音をだしました。
先生:「心配そうですね」
きんちょーする~
先生と私でリズムを交互に弾きました。
そのほかのリズムもやりました。
・よかった よかった
・じょうずに じょうずに
・りんごりんご
・良い音出ました
その間、りょうちゃんは 遊びに夢中で せっかく弾いてるのに知らん顔してました。
先生:「次回から音をだしますので、テープを持ってきてくださいね。」
えっ もう?
今回のご褒美シールは3種類 クマ
、恐竜
、ミッキー
先生ありがとうございました。

りょうちゃんはウキウキです。

ごあいさつ
そして 調弦
おお 先生が エリちゃんを 弾いているー

バヨの保持
・左手を右肩にのせます。
・できるだけ背中のほうに手をのせると 肩と顎の間が狭くなって良いですよ。
・バイオリンを肩にのせ、10秒保持します。
先生:「よく のっていましたよ」
鼻・駒
・バヨをのせたまま 左手を右肩から離します。
・左手人差し指を 鼻の上にとんとおきます。
・次に左手人差し指を 駒の上にとんとおきます。
・鼻と 駒を 交互に人差し指で触ります。
先生:「はい よくできました バイオリンを落とさなかったので」
弓を正しく持つ
・小指は見えないほうがいいですよ。
鼻にあいさつ
・弓をもって手首を鼻にチョンとつけます。
・そのまま 前に腕をのばします。
弓振り
・弓を横にして上下に振ります。
・肘がブランとおりてます。
・親指 曲げてます。
・弓先ときどき見てください。
弓でリズム
・弓を縦にして 上下に振ります。
・お稽古で「じょうずに じょうずに」はうまくできなかったのに、
先生の前では、しっかりできました。
リズムのクイズ
・先生が 弓でリズムをして それを当てます。
・りょうちゃんが、問題をだして それを先生が当てます。
次に
おかあさんの レッスンです
先生:「おかあさんは、少し 先をいきましょう」
弓の持って、バヨを持って
弓をバヨにのせて そのまま10秒保持
・音がでないほうがいい
うううっ 1/16分数は、弾く場所が 近くて 目がつらい~ぃ
どの弦にのっているのか さっぱりわからない。
感覚だけです。
その間に 弓の木の部分に 弾く幅がわかるようにシールを貼っていただきました。
そして、タカタカタッタと音をだしました。
先生:「心配そうですね」
きんちょーする~

先生と私でリズムを交互に弾きました。

そのほかのリズムもやりました。
・よかった よかった
・じょうずに じょうずに
・りんごりんご
・良い音出ました
その間、りょうちゃんは 遊びに夢中で せっかく弾いてるのに知らん顔してました。

先生:「次回から音をだしますので、テープを持ってきてくださいね。」
えっ もう?
今回のご褒美シールは3種類 クマ
、恐竜
、ミッキー
先生ありがとうございました。


吾輩は、バヨである
にする」
ね」
にする」
じゃないの
」っと不満そう
とか いるじゃない?」
エリ
にする」
