どうしてこんな話の展開になったのか今となってはよくわからないけど・・・
昨日の ちびすけとの会話です。あせる

まりりん: 「英語勉強して 外国にいって いろいろな人とお話できるようになるといいねぇ」

っと何気なく話をした。
すると

ちびすけ:「 えーーーーっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

      がいこつ は イヤー!!
驚き 」

骸骨ドクロ・・・はてなマークはてなマークはてなマーク

ま:「いや 骸骨じゃなくて   が・い・こ・く 外国だよ。」

ち:「 がいこつ イヤ~泣 」

ま:「だから 外国ビックリマーク が・い・こ・く・じ・ん」

ち:「が・い・こ・つ」
ま:「がいこく」
ち:「がいこつ」

とまあ そんなんで 
骸骨ドクロから とうとう 抜けられなかった・・・ちびすけでした。

その時 りょうちゃんはというと
ちびすけの脇で ケタケタと笑っておりました。キャハハ
子供たちに 筆を買いました。音譜

持つところが 赤いので シンケンジャーシンケンジャーと喜びました。
(うれしいラブラブ まだシンケンジャーを忘れていない)

その筆で さっそく 字を書かせてみました。
(ちびすけは、寝てしまったので、りょうちゃんのみ挑戦です。)

墨汁で・・・(心配だったけど)


筆を立てて 書くということを徹底させたら
汚さなかったですよ。


意外や意外 芸術的な作品ができたので、みなさんに見てもらいたいと思います。

5歳のちびっこ書道家の作品です。



  $まりりんのためのバイオリン講座



  $まりりんのためのバイオリン講座


どうですか。ラブラブ


ペタしてね
今回は りょうちゃんが初めてバヨを弾きました。音譜

先生:「バヨに名前を貼っておいてくださいね。」

まりりん:「はい」汗

バヨの保持 10秒
 
鼻・駒
駒・おへそ
・左手人差し指を 駒の上にとんとおきます。
・駒と おへそ と 交互に人差し指で触ります。

駒から渦巻
・駒に左手人差し指を置いて、渦巻のほうにスーッと腕を伸ばしていきます
・そして、また駒まで戻ってきます。
先生:「これを10回 バイオリンを落とさないように 安定感がでてきましたね。」

弓を正しく持つ
鼻にごあいさつ

・そのまま 前に腕をのばします。

弓振り
・腕弓ひとつで振ります。
・親指 曲げてます。
・小指が丸くのってます。

弓でリズム
・弓を縦にして 上下に振ります。
・タカタカタッタ
・よかった よかった
・じょうずに じょうずに
・りんごりんご
・良い音出ました

いよいよ バヨと弓のコラボです。ラブラブ
弓をバヨにのせて そのまま10秒保持
先生:「音がでないほうがいいです。良くできました。」

音出し
・「タカタカタッタ」と音を出しました。
・「よかった」も弾きました。
先生:「なかなか よい音がでていましたよ。」ぱちぱち

先生のお言葉に りょうちゃん とっても笑顔です。にこ

次に
私の レッスン

弓をバヨにのせて そのまま10秒保持
E線で音出し
・タカタカタッタ
・よかった よかった
・じょうずに じょうずに
・りんごりんご
・良い音出ました

移弦
・E線でリズムを奏でた後、「ぎったん」っとA線を弾きます。
先生:「E線でリズムを弾いた後にいったん止めて 移弦する。A線に移動してもいったん止めてから弾き始めるという丁寧さが重要です。」

今日はこれで終わりです。

今回のご褒美シールは3種類  ティラノザウルス恐竜(ペタ)、クマ♪、アルパカアルパカ

先生ありがとうございました。虹



ペタしてね