冬コミのお知らせ
今日22日は冬コミケ参加のオンライン申し込みの締め切り日です、
夏は落選しましたが、冬なら…PSPoが結構売れたんならPSU枠が増えてて通りやすいかも知れません、
何より期間を空けすぎるってのは同人活動として致命的に思えますのでここは何としても申し込まなければいけないでしょう、
で、夜中にばたばた申し込むのもナニなので余裕をもって今から申し込もうと思ったのですが、
申し込みのページに申し込みのボタンがありません…、
どこにも、どこにも無い!!、何これ?バグってんの?、
よくよく申し込み書を見ると各締め切り13時の文字…、
えー…やっちまったって事ですか…えー…、
オンライン申し込みだって言うのに締め切りがお昼ってどういう事…、
…と、いくらぼやいてても仕方ないのでここはもう狂犬に犯されたと思って諦めるしか…、
まぁ一番の問題は…一年前に全く同じ誤りで申し込めなかった って事でしょう、
なにこのチンパンジー以下の学習能力…。
舐めあってもスパルタ人は強い
映画続きです、
300 を観ました、
スパルタ教育やスパルタンXでお馴染みの古代スパルタ人が僅か300人で侵攻してくる奇妙奇怪なペルシア軍100万人を蹴散らすアクション戦記映画です、
基本スパルタ人男性の服装がマントとパンツ一枚なのですが、この辺りの文化がストライクウィッチーズに受け継がれているとするなら納得できるような関係無いような気がしないでもありません、
全編VFXを駆使し1カット1カット絵画のような美しさをかもし出しているような感じです、
…っと、やはり特筆すべきはペルシア軍の奇怪さ加減でしょう、凶暴なサイや象、アジアからやってきたらしいまるでNINJAのような不死の軍団、両腕から刃物が生えてるクリーチャーとしか言いようの無い処刑人とか、
紀元前480年はまさに地獄やで!!、
あと…たけし版座頭一で血飛沫がCGで描いてあって微妙だなぁとか思ってましたが、この作品もさほど変わらない微妙さでした、そういうのをCGで代用するってのはまだまだ難しいもんなんでしょうかね?。
大日本人 を観ました、
ご存知松本人志初監督作品ですね、
まぁ観る前から色々と噂は聞いていますが…その辺は実際に観てみないとわからないなぁ…って感じで、
架空の巨大ヒーロー大日本人を滅び行く伝統芸能は今、みたいな感じのドキュメンタリー番組風に作られています、
んー、アレね、嘘ドキュメンタリー映画って割と大好きなジャンルなんで、ええ、別にそんなにアレな事はないかと、
こういうのに大事なのは大日本人がさも実在するかのような設定や小物だと思うんですが、意外と細かく用意してあって好感が持てました、
あと敵役の獣の板尾、竹内力等の配役もいい感じかと、ええ、
…で、強いて言うなら…、インタビューを中心に話が進むのに話が聞き取り辛いのはどうしたものかと思いました…、
もう思い切って字幕とか入れてくれてもいいんじゃないっすかね、
それと最後までこの雰囲気を貫き通せなかった事「さぁさぁ!オチやで!!!」って感じかもしれませんが、
もう途中で投げたようにしか思えません、
最後のアレはどういう利害関係でそうなったのか劇中で説明してくれたら印象も違ってきたかも知れませんね…、
…取り敢えず…最初からカンヌに持っていく映画じゃなかったかも知れませんね…、
次回作は…あるんでしょかね?、あれば期待したいような気がしないでもないです。
デッドオアアライブを観ました、
ご存知大人気おっぱい格闘ゲームのおっぱい実写アクション映画、
おっぱいって言うほどおっぱいでもないな…、
取り敢えず冒頭から北海道の石狩山脈(?)に存在する城(中国の宮殿風)から忍者一族の王女、カスミの逃亡シーンから始まります、
これはもう期待ゲージが400%でいきなりクライマックスです!!!、
まぁ実は全体でここが最高峰だったりしないでもないんですが…、
んで、ハヤブサ(ケイン)とアヤネはカスミの家来で後を追う事になりますが、
…アヤネこれ歳いくつだよ…確か中学生くらいの設定じゃなかったか?、
で、世界中の格闘家達に招待状(手裏剣?)が送られ異種格闘大会DOAが始まるわけですが、
大泥棒のクリスティと相棒のマックス(オリキャラ)、プロレスのティナ親子、主催者の娘エレナ、お調子者のザック、と上記忍者組を中心に話が展開します、
レイファン、ジャンリー、ゲンフーの中国組は雑魚です、台詞もほぼありません、
バイマンは悪者でちょっと出身がロシアとは思えない黒人です、
何となくティナとバース、ザックとの関係は原作に忠実っぽい気がします、そこだけですが、
さて…このDOA大会の勝者は誰か?、そしてこの大会の真の目的とは!?、
…って感じですが…なんか程よく馬鹿映画で程よくアクションも盛り込んでますけど、
どうも思ってたよりも突き抜けた所が無いかも…エロも含めて…、普通かもだな…、
パーティー時に後ろで流してチラチラ見てちょいちょい突っ込むにはいいかも知れません…パーティーって…、
ああ、そうそう忘れる所だったけどビーチバレーもあるよ!!。
デスプルーフを観ました、
プラネットテラーと対になるタランティーノが担当の方のスラッシャー映画です、
タイトルになっているデスプルーフ「耐死仕様」を施した車で美女を狙い殺人を繰り返す元スタントマンの変態男の活躍を描くカーアクションサスペンスです、
殺人者スタントマンマイクを演じるのはカーペンター映画でお馴染みのカートラッセル、ああ、俺カートラッセル大好き、
しかもプラネットテラーと同じコンセプトで作られたこの作品、期待せずにはいられません、
さて、どうやって痺れさせてくれるのか非常に楽しみですよね★、
えーっとね…前半はね多少ダラダラする場面はありましたが、いざカー殺人シーンに入れば緊張感もありスタントマンと耐死仕様車を生かしたショックシーンに「オーイエスッ!!」といった感じでした、
合間にプラネットテラーの女医とその父の保安官が出てくるのも良い遊びだと思いました、
そこから14ヶ月後の後半に移るわけですが…、
うん、こうね、後半にはどんなカースタント殺人が行われるんだろうとか、スタントマンマイクは何がきっかけでこうなったんだろうとか、この行為にどんな快楽を見出しているいるのだろうかとか、期待も膨らむのですが、
そんなものはない、
(以下ネタバレ含む感想なので、読みたい人だけ反転させてお読みください)
有るのはダラダラとした意味の無い女達の会話、
ターゲットの女達が悪ふざけでボンネットの上に人を乗せて走行してるのを大喜びで走って行って体当たりをかますものの、
銃で腕を撃たれて急に弱気になって逃げ回るスタントマンマイク、それを追い回す女達、
カーチェイスの末、捕まってボコボコにされて…、
ああ、わかった、この後復讐に燃えるマイクが車に物凄い改造を施して逆襲に転じるんだな?、
いや、そうに違いない、そうじゃないと…これは…、
そこに唐突に出てくる「THE END」の文字、
いや、終わったと思わしといて実はどんでん返しがあるんじゃないか?、とスタッフロールを見つめる、
DVDのメニュー画面が出る、
終わったのだ、
いやね…前半に出てくる主要な女は全員死んでるので後半は別の女達が出てくるわけですが、
そこに何か感情移入させるエピソードも無くただダラダラ意味の無い会話が続き、
そんなポッと出の彼女達に一方的な逆襲されても、マイクの方に視点が行ったままですよ、
そのスタントマンマイクも後半全く見せ場もない…、
こういうのがグラインドハウス映画の醍醐味なんだよ!!!と言われても、「へぇ…」としか言えません、
意味の無いダラダラとした会話も、それがタランティーノ映画の肝じゃないか?って感じなんでしょうが、
そういうのは私は嫌いです、個人的な意見でしかありませんが、ええ、退屈です、ライクアバージンの話で限界です、
途中で白黒になったりするのもプラネットテラーにあったような演出かもしれませんが、ノイズが無くなったりするのは何の意味があるんだろうか…、最後までキチっとやって欲しいもんです…、
あとこっちには嘘予告も入ってませんでしたね…それくらいケチケチせんでもいいのにね…、
まぁぶっちゃけつまんなかったのですが、ひょっとしたら…、
プラネット~を先に見てしまい過剰に期待してしまっていたからかも知れません、
ひょっとしたら見る順番が逆だったらならば…もしかしたら面白く思えたのかも…いや、どうだろうね…、
あと、出てくる美女軍団の中じゃチアガールの格好をしてたのが好みだったのですが、
どうなったんだろあの娘…。
夏だ!お盆だ!スーパーゾンビ映画大会!
ふふふ…PSUのイラコン用の絵が完成して送り終わったのだわ、
これで心置きなく色々できるのだわ…、
去年はコミケでヒーヒー言ってて参加できなかったから、折角だしな、
にしても…、
完成してから改めて見ると…すんごく微妙な出来に見えてくるな…、
いや、いつもの事だが…、
あとは…、
掲載される時に両隣に上手い絵がありませんように…。
で、久し振りにレンタルビデオ屋に行ってきたのだわ、
流石に暫く言ってないと良く分らんのが色々増えてるな、
…バタリアンの4と5なんていつの間に?…、
取り敢えずゾンビ映画を中心に借りてくる、まぁ当然DAYONE?。
アイ・アム・レジェンド を見ました、
なんかCMとかの露出では無人の街に一人ぼっちな部分しかクローズアップされてませんでしたが、
自分以外は紫外線に当たると死んじゃう病の凶暴で人肉食う人達なのでゾンビ映画に分類しても全然大丈夫でしょう、
んー…これは無人の街萌えですな、「ゾンビ」を見て俺も無人ショッピングモールに住みたいなぁ~なんて人にオススメ…なんだと思う…、
しかし、ゾンビが強すぎて吹いた!!、怪力で身体能力が忍者並、近距離で撃たれる機銃を避けたりできて、群れを統率して、人を罠に掛けたり、ゾンビ犬を嗾けたりする知能もあり、
弱点が紫外線と毛が無いくらいで、
恐らく史上最強ランクのゾンビです、
だが…、登場人物が極端に少ないせいで残虐シーンが皆無です…、これは残念かと思います…、
にしても…大作映画として売るためにはゾンビ部分を隠さないといけないんすかね?、
B級以下が好きな自分には理解できません…。
バイオハザードIII を見ました、
ご存知同名タイトルのゲームの実写映画化シリーズ第三弾、
んー…んんー?、んー…何だこれ?…、
何から言えばいいのか…Tウィルスでほぼ世界が壊滅してるとか、取って付けたような余計なゾンビ犬とのバトルとか、安易にマッドマックス2みたいだとか、クレアが出てくるけどクレアって名前付けてみただけみたいなとか、別にラスベガスじゃなくてもよくね?とか、ちょっと出てみたウェスカーとか、なんとなく必然性の無い敵基地への潜入とか、タイラントっぽいのが出てくるがタイラント?だとか、クローン作りすぎだとか、決着のつき方が簡単に予想できるとか…、
何より、もうサイキックパワーでゾンビと戦うようじゃ…ねぇ?、
次回の舞台は日本だ!!みたいな終わり方だけど…もういいよな…。
プラネットテラー を見ました、
いえー!俺達の大好きな昔のエロ&バイオレンスな低俗映画を現代に蘇らせようぜー!!な企画の二本立て映画グラインドハウス内のロバート・ロドリゲス担当の方のゾンビ映画、
何これ!?ふざけてるの?、面白すぎるじゃないですか?、
えー?えー?、もうロドリゲス作品は鉄板過ぎるな、
見ている人の「えー!?」待ちの計算しつくされた隙の無い内容の馬鹿映画ですな、
メインビジュアルの片脚にアサルトライフルを取り付けたヒロインのチェリーの強烈なインパクトは当然の事ながら、
他の登場人物も大体が自己主張が強すぎる猛烈なキャラの立ち具合、
惜しみなく連発される残虐ギャグ、偽映画の予告等の凝ったギミック、
スーパーバイオレンスメキシコ人映画のマチェーテとか絶対観たいですよ、何アレ…、
取り敢えず俺セレクション超名作映画ランキング入りは揺ぎ無いですな、
それにしても…こういう映画に頻繁に出るブルースウィリスって、
意外とギャラが安かったりするんだろうかと思ったりしたりしなかったり…。
即スタンショック
普段スポーツ観戦しない私ですが、オリンピック中継はなんだかんだで見ています、
普通に日本人が活躍していると熱が入りますな、
…そうっすね…バトミントンのコスチュームはちょっとエロいですよね?。
スパロボOGsの二部が終わりました、
まぁ…後半ずっとボス敵に対して直撃スタンショックで行動不能にしたあと一方的な暴力って感じでしたね…、
反撃できない相手に6回連続で一撃必殺砲みたいな、
まさかラスボスまでずっと同じ流れが通用するなんてな…、
流石に卑怯極まりないので途中自重しようかと思いましたがめどいから使う。
そういやシャドウミラーとの最終戦でレモン様無視してヴィンデルに集中攻撃してたらレモン様の消息について一切フォローが無くて吹く、
あれじゃ生きてても何の違和感も無いのだが…取り敢えず水谷優子の使いまわしはなんとかしてください、ピノコ。
あと参戦が遅すぎるせいかエクサランスが空気過ぎて吹く、一番最初に出てきて重要そうだったのにな…、
立ち絵を見る限りミズホのおっぱいが大きそうだっただけに残念です、
この後の2.5や外伝では出番多いんでしょうかね?、
まぁ…双子の妹はどうせ生きていて敵側にいたりするんだろ?、ん?。
あと、イルムとかギリアムとかの育てる気が全く無いキャラのイベント参戦が多くてむかつきます、
イケメンとかマジどうでもいいです、カイ少佐とかは許します、もっと渋いおっさんキャラが多くてもいい気がしますが、
……あ、そういや武者ガーリオンに乗ってたおっさんってどうなったんだろ…、
多分別ルートでひっそり退場してるんだろうが、話題にすらあがらなかったな…、
話題にあがってた所だと…オウカ姉様は仲間になるもんだとばかり思ってました…、
外見的にかなりいいキャラだったのにな…まぁなんか悪魔みたいな悪者ロボに乗ってた辺り少し死にそうな気はしてたかもだな…。
つか、結局美少女軍団を結成したいと言いつつダメージ効率のいい構成に流れちゃいますな…、
えーだってヴァルシオーネとか1からの追加が無いのに使ってられないっての…もー!!。
さて…後は2.5だな、少しだけやったが妹はカワユスな、
…しかし…ショウコって名前はCMやってたショコタンのタイアップキャラなのか…、
い、いや、多分気のせいなんやな…多分…、
まぁ暫くはスパロボお休みにして別の事するのだわ!!、
…って一部が終わった時にも言ってたよな…。
ある意味金や!!
え?今日のテレパシー少女蘭の放送無いの!?、
なんだよ!!俺の数少ない楽しみのうちの一つなのに!!!死ね!!甲子園死ね!!!。
で、何か盛り上がってるみたいですねオリンピック、
……いや、ホントに盛り上がってるのかなぁ…、
ところで、北京オリンピック 2008ってタイトルのゲームがセガからPS3と360で出るようですが、
うn、まぁこういうゲームは絶対出るよな、結構手堅いんですかね?、
つか既にマリオとソニックを使ってWiiで出して海外では結構売れたんでしたっけかね?、
まぁ基本的にスポーツゲームには興味がありませんし、オリンピックゲーと言えば、
コナミックスポーツインソウルやったのが最後だな…、テコンドーとかあんのよ、ええ、
きっと時代や機種が変わってもやる事はボタン連打とタイミングのミニゲーム集だと思うんですが、
んで今度出るこのゲームのPS3版のクロスレヴューがファミ通に載ってたわけですが…、
3・4・4・3
えっ!?これは…、やっちまったのかい!?、えー?ええー?、
3点なんて実質最低点じゃないですか?、
えー、何々…ネットランキングがバグってる?…おいおいおいおい…、
360版はバグって無いって事で+1づつくらい加算されてますが、それでも…、
これは…き、きっと海外のわけのわからん所に丸投げしちゃった結果なんですよね?、
セ、セガのゲームは世界イチですもの…こんな…こんな事…、
セガ…。
あとオメガトライブキングダムの最終巻を読みました、
ほぼ年表エンド吹いた!!、…まぁ…種の交代がそんな短期間であるわけないって事だな…、
なんだろう…初期の能力者バトルの頃は結構スピーディーだったけど、
海外オメガやら政治が入りだしてからゆっくりしだしたのかな…、
まぁでもあとがき見ると打ち切りじゃないみたいだし予定通りちゃんとは終わってるのかな…、
そういや日本オメガの特殊能力が光を操るとかそんな設定あったな…、
あ、あと国会議事堂の複製作ってたのって使ってないよな…、
それとアメリカオメガの…(略)
ホーリーランドの最終巻も読みました、
まさかの、「あいつもきっとどこかで頑張ってるさ」エンドなんやな、
まぁマサキとの対決で終わるとは思ってましたが、
結局街から、ホーリーランドからは卒業しなかったんやな…、
んでこの漫画の主テーマは、「お前等部屋でゲームばっかししてないでお外で遊びなさい!!」って事みたいですが、
やなこった!!!。