メガネの腐女子とイチャイチャしたい -53ページ目

ミシェルさん遅いな…

凄い!このビデオデッキ!毎週録画の設定してるわけでも無いのに勝手にマクロス予約してる!!、

念録成功!!いえい!!、


…なんだ…お父さんか…。



って事でマクロスF終わりましたね、

何この息継ぎ無し展開…、

取り敢えず衝撃を与えると治る人達とか、

超便利なフォールド波設定とか、

グレイス以外のギャラクシーの人達はどうなったんだろうとか、

結局どっち?アタシ?それともアタシ?とか、

考えさせる暇なんて与えないぜ!!、ゴリ押しなんだぜ!!、


ああ、もう別にお歌とか戦闘でお腹いっぱいだからいいお、


…まぁあと一話くらいあったら後日談とかも入れられて綺麗に纏められなくもない気もするが…、

半年間充分楽しませてもらったのだわ、

終始セルフパロディーを盛り込みまくってたのも過剰なサービスって事で別に悪かないしな、


つか劇場版か…、


更に枷を外してミンメイフラグの回収とか1秒間に10回ボンバー発言する人とか出てくる内容だといいな…、


…あとミシェルも…。


ストライカーズユニットには、こういう使い方もあるんだ!!

パンツじゃないから恥ずかしくない!!だってズボンだから!!、

って事でストライクウィッチーズの最終回を見ました、

しかし…あれがズボンなら…、こう、男はパンツ丸出し状態では無いので、

男性用ズボン、女性用ズボンとあって女性用のはパンツ状の衣服なんでしょう、

ついでに言うと日本人女性は全員スク水だし芳佳のお母さんやお婆さんもスク水なのでしょう、

だから坂本少佐が19歳なのにスク水ってのは全然恥ずかしい事じゃないですな、ええ、


しかし…1クールしかないのよなぁ…短けぇ…、もっとやって欲しいよなぁ…、

世の中には「なんでこれ2クールもあんの?…なげーよ!!」ってのがいっぱいあんのにな…、

何の特殊能力を持ってるのか分らなかった隊員も纏めて最終話で能力使ったりアレなのだわ…、

なんかルッキーニやハルトマンとか銃とか無くても突っ込むだけで大体勝てるような気がしないでもないけど、

バルクホルンの怪力とか…空中戦主体なのに使いどころが無さ過ぎなのだわ…、

つか、ウォーロックもイマイチ正体の分からない物を使ってるにしろ、

ネウロイの核の捕獲や兵器転用とか別に悪い事じゃないんだから、コソコソせんでもいいのにな…、

功を焦りすぎた結果なのか…、

あと赤城大活躍吹いた、最終回らしくていい展開です、


で全部通して見て、

そうっすねぇ…作画が気になる所が特に無かったのは良いですな、

話も美少女が股間丸出しで足にプロペラ付けて空飛んでる割りに真面目なんでどうしようかと思いましたな、

ふざけてたのはズボン盗難事件の時くらいで、アレは何だったんだろう…、

しかし最初ちょっとキャラ人数多すぎなんじゃないかと思ったがそんな事もなかったな、

もう全員揃ってストライクウィッチーズって感じだからな、最後まで誰も欠けなくて良かった、本当に良かった、

いいなぁ…ウィッチーズはいいなぁ…俺もウィッチーズ隊に入りたいなぁ…、


ってまぁ何かすぐにでも二期目が作れそうな所で終わったんで続編に期待したい所ですが…、


GONZOはまだ頑張れるよね?ね?。

太くもないし長くもないオレの○○

ちょっと待てよ!?、


何です?、


今凄い事に気が付いたんだが、


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こういう技あるじゃん?、

これってさ、


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こうした方が強いんじゃね?、



いや…牛の人が一人でも別にいいような…。



ってとこで、

オススメのフラッシュゲームを挙げてくれみたいなアレが、ふと目に入り、

「どうせ静森さんディフェンスみたいな所で落ち着くんだろ?」みたいな感じで眺めていたわけですが、

その中の一つで太くて長いオレの○○2 という…、

何そのタイトル?、エロか?、エロフラッシュゲームなのか!?、

多少期待しつつ始めてみると…、

凄い…凄いやる気の無いグラフィック……これRPGなのか…、

このプレイヤーっぽいキャラなんか紫単色で顔に黒い線が入ってるだけじゃないか…、

あとこれ移動する事と左右に剣を振る事しかできないじゃないか

いや…こういうとこで手を抜いといて美少女部分が気合が入ってるのかもしれない…、

いや、美少女部分があるなんてどこにも書いて無いんだが…、

しかし…すぐ死ぬな…凄くすぐ死ぬ…マウスポインターを追いかける式の移動も絶対ラグが出るし…、

…はぁこのボスを倒すと行ける範囲が広がるのか…、

でこの鍛冶屋で剣の長さと太さを強化できるのか、それでこのタイトル…、

い、いや、別に最初からそう思ってたのだわ!!、


で、暫く進めてみたんですが、すぐ死ぬのはカウンターのダメージを取られてたせいなんだな…、

それを防ぐアイテムとか防具とかも手に入れて劇的に死ななくなりました、

…え?宝石で剣や防具に属性付けられるのか…へー…、

まぁこんなゲームもたまにはいいよな、ちょろっと息抜き程度にね、




…で…このゲームをやりだしてから2日が経過しました…、

やっとラスボスらしきものまで辿り着けました…、

鍛えた刀も既に画面端まで届く長さです、

各属性値も三桁を突破…っていうか三桁あんのかよ…、

なんだろうか…この見た目と反するやりこみ度さ加減…、

ちょいキツメの難易度だが強化すれば何とかなる程よいレベルで、

どうでもいい雑魚キャラでもレアモンが数種類用意してあるとか、

何気にオートセーブでいつでもすぐやり始められてマウスでカチカチやってるだけの手軽さ…、


こう、グラフィックに特化したゲームばかりのこんな世の中だからこそ、

不意にこういうゲームに夢中にさせられてしまうのだろうか、


取り敢えず…このボス倒すにはもうちょっと頑張らないと無理だな…。

旗艦の名前がグレート大乙女16歳

逆だ!初代マクロスの逆なんだ!、

しかし…「死んだ!!」って描写に信憑性の無いアニメだな…、

それは多分オズマのせいなんだろう、


未だにミシェルは生きてると思ってますから、更に言えばララミアも…。



って事でウォーシップガンナー2のドイツルート、特殊任務、ボスラッシュが終わりました、

結局のとこ自軍の最強艦は前と一緒で双胴戦艦に落ち着きました、旧旗艦無敵戦艦バルクホルンは無敵のままお払い箱です、

主兵装はずっと81センチ砲75口径×8でした、光学兵器やレールガンは全く使いませんでした、

光学兵器はバリアに弾かれてるビジュアルがなんとも気持ちよくないし、

レールガンは妙に装填時間が長いし微妙に外れる事が多くて…、

それ以前にこのゲームの中に速射砲の如く連射される81センチ砲を前にし5秒耐えられる艦も多くないですしね、

って言うか二周目…前作だと普通の超兵器が出た後強化版が出てきていましたが、

今作は雑魚こそ強化されていますが、ボスである超兵器がそのままの強さで、

出てきて即撃沈されてしまいます…威厳もへったくれもねーです…、


…だが、それがラスボスまで続くとは思ってもみませんでした…、

えー…まだ1ルート残ってますけど、この宇宙船みたいなのはどうみてもラスボスだよなぁ…、

ヨワスなぁ…なんか切ないなぁ…、


しかしブラウン博士はエロいな!!、一々声がエロいな、「敵航空母艦撃ちぃぃーん(語尾嬉しそうに)」みたいな…、

つか折笠愛かと思ったら違ってた…俺の声優識別耳の性能も落ちたな…。


あと、特殊任務、もう目眩がしそうなくらいの本編との温度差加減…、

登場人物全員が熱病で脳が楽しい事になったかのように滅茶苦茶な事口走り、

本編中に戦死した人も「実は生きてた!!」とほいほい出てきます、

明らかにやりすぎの域だが…まぁオマケだからなぁ…、

つか…恐怖の大王の薄っぺらさ吹いた!!、

えーまるでスルメだ…きっと急激な水圧の変化で薄っぺらく…、

あ、いや、普通膨れるもんだっけか?、

だが即焼きゲソ。


んでボスラッシュが出たのですが、これは全部ボスキャラ出したって事だな…、

内容はサバイバルのボス戦のみを抜き出したみたいなもんだな、

まぁ…正直本編全部通しでやるとかサバイバルはやるきしねーな…、


つか…これ見て無い!!、列車砲なんてボス見たこと無い!!、

えー…見て無いボスがいるのにボスラッシュとかやめてよね!!!、


ってこれはクリアしても面白パーツが貰えるわけでもないのな…、


さてここまでのプレイ時間は81時間、

残ってるのはウィルキアルートだが…別にもうやらなくてもいい気がしてきたな…。

はじめての魔改造

21世紀少年(上・下)を読みました、

ん、んー?、これ完全にそのままの続きなのに何でタイトル変えてあるんだろうか…、

終わった、終わったけど…何か…胸がモヤモヤする…キョウスケ…、


何か…こう微妙にすっきりしないな…、肝心なともだちの正体もそうだし、

アイツはケンヂに恨みがあったかも知れないがそもそも事を起こしたのはアイツじゃないから、

こんな事になってしまった事件の動機になってないんじゃないかとか、

勝手に作ったロボットがなんで予言に組み込まれてたのかとか、

そもそも円盤撃ち落すのは対空砲の付いた車で良かったんじゃないかとか、

太陽の塔の中の子供はどういう事だったのか、


…いや、細かい事言い出したらキリないが…、

何となく作者の意図とは関係なく引き伸ばされた感があると言うか…、


…取り敢えずアレだな、作品全体にちりばめられた恐らく作者自身の体験からなる昭和40年代~カルチャーのキーワードや雰囲気を楽しむ作品なんだなと思いました、

つかアレだな実写の映画であの歌がどうなってるのかは気になるな、

漫画で「人の心を惹きつけて離さない凄い歌」って言い切った物を実際に作るってのは、きっと凄く難しい事だと思いますので、ええ、


あと実写のサナエちゃん(メガネッ娘)がどうなってるかが気になりますね、とても、とてもです。



で、figmaのね初音ミクがね、

やっぱり気になるんですよね、縞パンじゃないのが、

「自分で塗れよ」と思われるかも知れませんが、

その…自分…模型スキルは皆無ですし…ガンプラはパチ組みですし、

塗装技術は小・中学生頃に失われたロストテクノロジーな訳で…、

こう…有り物で簡単に出来て失敗にしくそうな方法を思案していたわけですが、

取り敢えず、


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こう、パンツ露出するとこまで分解して…、

あ、ええ、何となくこれ以上分解するのが不安になる寸前までの分解ですね…、


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で、この例の名前印刷して小物に貼り付ける用のテープを、


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細く切って…、

こうペタペタ、ペタペタと…、



できた!!!、


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これで!!!、


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縞パン!!!


んー!!これは中々、



失敗だ!!!


とにかく蛍光グリーンは無いなと思いました、


あと魔改造なんかでもないです…。