はじめての魔改造
21世紀少年(上・下)を読みました、
ん、んー?、これ完全にそのままの続きなのに何でタイトル変えてあるんだろうか…、
終わった、終わったけど…何か…胸がモヤモヤする…キョウスケ…、
何か…こう微妙にすっきりしないな…、肝心なともだちの正体もそうだし、
アイツはケンヂに恨みがあったかも知れないがそもそも事を起こしたのはアイツじゃないから、
こんな事になってしまった事件の動機になってないんじゃないかとか、
勝手に作ったロボットがなんで予言に組み込まれてたのかとか、
そもそも円盤撃ち落すのは対空砲の付いた車で良かったんじゃないかとか、
太陽の塔の中の子供はどういう事だったのか、
…いや、細かい事言い出したらキリないが…、
何となく作者の意図とは関係なく引き伸ばされた感があると言うか…、
…取り敢えずアレだな、作品全体にちりばめられた恐らく作者自身の体験からなる昭和40年代~カルチャーのキーワードや雰囲気を楽しむ作品なんだなと思いました、
つかアレだな実写の映画であの歌がどうなってるのかは気になるな、
漫画で「人の心を惹きつけて離さない凄い歌」って言い切った物を実際に作るってのは、きっと凄く難しい事だと思いますので、ええ、
あと実写のサナエちゃん(メガネッ娘)がどうなってるかが気になりますね、とても、とてもです。
で、figmaのね初音ミクがね、
やっぱり気になるんですよね、縞パンじゃないのが、
「自分で塗れよ」と思われるかも知れませんが、
その…自分…模型スキルは皆無ですし…ガンプラはパチ組みですし、
塗装技術は小・中学生頃に失われたロストテクノロジーな訳で…、
こう…有り物で簡単に出来て失敗にしくそうな方法を思案していたわけですが、
取り敢えず、
こう、パンツ露出するとこまで分解して…、
あ、ええ、何となくこれ以上分解するのが不安になる寸前までの分解ですね…、
で、この例の名前印刷して小物に貼り付ける用のテープを、
細く切って…、
こうペタペタ、ペタペタと…、
できた!!!、
これで!!!、
縞パン!!!、
んー!!これは中々、
失敗だ!!!、
とにかく蛍光グリーンは無いなと思いました、
あと魔改造なんかでもないです…。




