娘たまを鷲掴み!!
え?娘たま♀届いた?、
えー…今日発売日だよね?…アマゾンなのに?…、
凄い!アマゾンなのにKONOZAMAにならなかった!!、
やればできる子!!アマゾンはやればできる子!!やったー!!!、
毎回そうしてください…いや、ホントに。
いやーしかし噂には聞いていたけど…、
アイモ:ノーマルアイモ
アイモO.C.:偽アイモ
アイモ~鳥の人~:映画主題歌アイモ
アイモ~こいのうた~:風呂場でアイモ
シェリルのアイモ:発情期アイモ
ブレラと子ランカのアイモ:幼女アイモ
母と子ランカのアイモ:お母さんと幼女アイモ
地獄や!!アイモ地獄やで!!、
きっと劇場版のサントラにはあと3バージョンくらい追加されるに違いないのだわ…、
取り敢えずジャケットの内側のアルトの絵に軽く吹き、
楽曲解説のエルモ社長がリストラされててちょっと悲しい気持ちになる…、
で…特に変化の無いサントラ収録の既存曲は除いて…、うむ…、
What ’bout my star?@Formo
若干ノーマルのと歌詞違うのよな、「エキサイティングッ!!」の所で両親指を突き立てるのがマナー
ダイアモンド クレバス~展望公園にて~
あった、あった、そんなシーンあった
Welcome To My FanClub’s Night!
歓声無し版
射手座☆午後九時 Don’t be late
入った!「私の歌を聞けェ!!」入った!
What ’bout my star?
歓声無し版、ドンドコいう冒頭がちょっと寂しげ
インフィニティ #7
何が#7かと思ったら7話のデュエット版なのな、ボビーカッコヨス
星間飛行
入った!「銀河のはちぇまれー!!」入った!何回聞いてもこっ恥ずかしいキャッチフレーズやで!!
私の彼はパイロット
テクノポップアレンジ版
ねこ日記
これそんなにねこ関係ないのよね…
ねこ、ブランコ、ロケット、体の一部分まで万物のあらゆる物に現在過去未来の日記という形で空間に記録が残されている
そう!その記録「アカシックレコード」を読み取れる俺は神にも等しき存在になりうるのだ!!…という中二ソング
宇宙兄弟船
この確かな曲名だけ一人歩きして本編で聞いた覚えの無さ感満点の曲!!、宇宙カモメってなんだ!?
愛・おぼえていますか
ノーマルアレンジ版
ライオン
お馴染みのライオン、引っ張ったで!
ダイアモンド クレバス 50/50
これは!?、全然五分じゃねーぞ!?
娘々スペシャルメドレー(特盛り)
なげー!更になげー!!12分ある!個人的にはノーマル版のヤケクソ気味の疾走感のが好きかもです
って事で既存曲も合わせて全32曲+カラオケ4曲、
前のサントラやらシングルやら買ってなければ確かなお得感!!、
買ってなければ…な、
なんだかんだ言って結構お金落としてるな…>俺、
更にライブ行ったりプラモとかブルーレイとか他グッズも買ってる人もマジ乙です、
次は劇場版やでー!!(虚ろな眼で)。
グランガラン大尉だ!
えー?今年の流行語大賞って金髪豚野郎とかじゃないの!?、
ばっかじゃねーの?ばっかじゃねーの?。
で、届いた!!、
ジャイアントじゃないクランクラン大尉!!、
えー完全に脇役なのにヒロイン差し置いてフィギュア化とか微妙に空気読んでるのだわ~、
う~んカワユスなぁ~、
尻とか、こう…なんつーか、口に含みたいですね、普通に、
地味に上着の中身がチラってるのがポイント高いわな、
…いや、キャストオフとかはせんよ…、
あとは…、
大尉の構成要素の10%くらいを占めるチャームポイントの眉毛が若干見難いのが難点か…、
眉毛マジ重要!!、
にしても…立体化してもツインテールの根元に付いてる飾り布がどうなってんのかよくわかんないな…、
多分ランカの後頭部に付いてるリボンもシェリルの髪の色もきっと謎のままなのだわ…、
え?はいはい、考えるな、感じろですね…。
取り敢えず…今年のフィギュアはこれが最後に違いないな、
来年もキュートかついやらしいフィギュアに恵まれますように祈ります…。
まだグランザムとかグランディアかも知れない…
00は毎週おもしろ…はっ!?よく見たらブログ一週間空いてる…、
まぁ…内容捏造せんと書く事ねーしな…、え?捏造してでも毎日書いた方がいいって?…そうね…、
取り敢えず、ブシドーの正体をバラしかけたカタギリは許せないよ!合点承知!とか言っても許さないよ!、
っていうか「ミスターブシドー」が勝手に付けられたあだ名とか吹いた!!、
ミスターブシドー!貴方皆に馬鹿にされてるのよ!!、
あと相変わらず悪いひろし、即落とされるコラ沢、私服のセンスが凄いスメラギさん、ナチュラルに仕事サボるブシドー、出番の無い姫、
…っと安定した内容なのだわ!!、来週も楽しみ!、
来週までの間に捏造もしよう…。
ついでだ、
テレパシー少女蘭はどうかしてる、
テレパシーとか言っといて平気で念動力使ったりバリア張ったりするのは今更突っ込む事もないと思いますが…、
ずっと顔芸係のナハミドリ、牛と綱引きして勝つナハミドリ、捏造魔法少女の変身バンクが無駄に作られたナハミドリ、
このままだと本家クライシスをも凌駕する勢いなのだわ…ナハミドリ…、
NHKは時々頭がおかしくなるので眼が離せませんね!!。
禁書もどうかしてる、
どうなの姫神さん?、ああ、ええ、こう…ステレオタイプ気味の巫女巫女した容姿は割りと嫌いじゃないんで、気になるんですが、
吸血鬼殺し(オーバーブラッド)なんていう厨気味の能力者なのに、
吸血鬼なんて出てこないとか…、何の冗談なのか…、
多分この後吸血鬼が登場して大活躍するんですよね?ね?、
…え?…………え?マジ?………そうなんだ…そんな馬鹿な…、
割と本編中顔だけちょろっと出してストーリーに全く関わりの無いキャラとか見ると…、
その…居た堪れない気持ちに陥るので…なんつーか…、
こう、毎回本編の合間合間にストーリーと関係なくインデックスとお風呂に入ったり、
スフィンクスとニャンニャン遊んだりしてキャッキャウフフするような場面を入れてくれれば!!、
そうか…インデックスもか…。
はっ!?夢!?エンド
00、戦闘無かったのにコラ沢が登場したり姫が子供にうまい棒恵んでもらったりと内容も盛りだくさんだったな、
って言うか…、
えー?ティエリアどうなの?ティエリア?、
あのおっぱいはどっから現れたの?、
つか声まで変わってたじゃん?、やっぱり元からおっぱい付いてんじゃねーの?、どーなの?、
「ガンダムマイスターは男だと思われてるから」とか言ってたが、誰もティエリアが男だなんて言ってないしな、
声も女声が元々の声でぴろぴろ先輩声はせっちゃんとかに舐められないように常にボイスチェンジャー使ってんだよ、そうに違いねぇよ、ええ、
とにかく何か色々丸出しになるまで信じるよ!!。
で、マニクロ終わりました、いえい!!、
…んー大体総プレイ時間は90時間ですな…あんましライドウと変わんないな、
って言うか…アマラ深界最下層に入る前にカグツチの塔に侵入してしまった為にライドウを仲魔にする事はありませんでした…、
もう、最初バグっちゃったのかと思っちゃったじゃないか、そういう大事な事は早目に言っといてよね!馬鹿!アリオク!、
…つか、逆に最下層に入ってしまうとアマラ深界エンド確定らしいので一周目はこれでよかったのかもな…、
アマラ深界を早々に諦めカグツチの塔3から坂東宮へ、
山勘で属性マガタマ付けてたら正反対のボスが出てきて一回パトられるものの、まぁ無難に、
で、最後のマガタマ、マサカドゥースを手に入れるが、
チート気味の性能吹いた!!、これさ…駄目だよね?、万能ダメージ以外無効とかマジ酷い、
まぁ装備しちゃうんだがな、俺TUEEEEE----!!!、
で、TUEEE---!!!やってる内にラスボスも死亡、
YOEEEEEEE----!!!、
最後もカーリー、ランダ、トランペッターのババァパーティでした…、
終盤のボス戦は補助を高めた後、ずっとデスバウンド連発、回復、連発でなんとかなってましたな…、
場合によってはデスバウンドが魔法に変わる程度で、ええ、
しかしこう弱いと拍子抜けだな…、
え?二周目はハードでやればいいって?いや…それはどうかなぁ…、
まぁアレな、最初は色々と戸惑うものの、自分なりの戦略を立てられスピーディーに展開する戦闘は面白いし、
強スキルを組み込んで自分だけの悪魔を作っていく合体も奥深く、
尚且つ特にライドウみたいな制限も無く仲魔を育てて強められるのも良い感じです、
ストーリーは…結局のとこ普通エンド(なのか?)でしたが、どうも他の勢力の言いたいことはわかるがどれも極端すぎて賛同しかねるよな…、
強者のみが生きる世界、他者との関わりが一切無い世界、突飛した者の居ない完全に並列化された世界、
他が提示する世界が其々どうなってしまうのかは見てみたい気もするが、
無難な結末に辿り着きました、まぁまぁ、凡人があんな状況で選択を迫られても普通にこんなもんですよね…。
さて…ライドウ、マニクロ合わせて大体一ヶ月を費やした事になりますが、
二周目にいくならどっちを先にやろうか…まぁ一先ずは休憩なんやな…。
三つ葉畑で捕まえて
今更ですがクローバーフィールドを観ました、
何かザブタイトルがHAKAISHAだなんて、まるでセガール映画のようで、おすもうさんにGEKITOTUな感じですが、
えーなんて言いますかこういう映画は大好きです、凄く好きです、
怪獣映画が、ではなく嘘ドキュメンタリー映画がです、
嘘ドキュメンタリー映画、さもそれが現実の記録であるかの様に仕上げられた映画です、
食人族、ありふれた事件、ブレアウィッチ、ノロイ、どれもこれも大体面白いです、
現場に遺留品として残されたフィルムやビデオカメラの中身って設定なので凡そ結末はデッドエンドしかないとか、
そんな危機的状態でなんで必死にカメラ回してんの?、みたいな所はあります、
んでそういう素人が市販のカメラで撮ってる現場にあった未編集の映像ですから、
妙な画質とカメラワークで肝心の被写体がはっきりと写らない、意味の有るのか無いのかわからないシーンが無造作に断片的に入っている、演出や音楽なんて基本的に無い、一体何が起きてるのか作中に具体的な説明も無い、
それらの普通の映画にとってのマイナス要素が嘘ドキュメンタリー映画ではリアリティーや臨場感を飛躍的にアップさせるプラス要素に変化します、
なによりお金が掛からない、いいことずくめですね。
そういう事を踏まえてのクローバーフィールドですが、
こういう映画って観てる人に「え?これは作り物?それとも現実にあった事なの?」と惑わす意図が少なからずあると思うのですが、
片田舎の森に人をさらう怪物が現れた、なんてのならいざ知らず、
ニューヨークに怪獣が現れて軍隊と交戦して壊滅的な被害が出た、なんて話は聞いた事も無いので惑わされる事は無いですね…、
一応アメリカの国防省に保管された市民が撮影した資料映像とういう事になってますが、
劇中に目撃者が死ぬほど居てテレビ中継までされてたのに、この素人の個人撮影映像を特別扱いだなんてどうなんすかねこれって?、
いやいや、ひょっとしたらこの映像にしか映ってない重要な秘密が隠されてるかも知れません、
そういう気持ちでご覧になってください、
突然現れて小型のフェイスハガーみたいな怪物を撒き散らしながら好き勝手に街を破壊し人をむしゃむしゃ食べる巨大怪獣、
正体も目的も不明、
「メーラだ!」
「メーラ?坊やはあの怪物の事を知ってるのかい?」
「正面から見るとちょっと羊っぽい顔してるからメーラだよ!」
なんていう勝手に怪獣に命名するような生意気な子供や、
「KISHINじゃ!KISHINが復活したのじゃ!!」
とか勝手に伝承を語りだす怪しい日本人漁師や、
「あれは50年前の水爆実(略」
みたいな事言う謎の博士が登場するわけでもなく、ひたすら謎の怪獣です、
主人公ロブの送別会でカメラ係を任命されたハッド君が妙な使命感に燃え張り切って怪獣からの避難の様子をカメラに納めていきます、
にしても、ハッド君のうざさ加減は異常!、ホラー映画によくいる典型的なお調子者のマヌケです、
んで民衆のパニックの様子や主人公達の葛藤の合間合間に自由の女神の頭が吹っ飛んできたり怪獣と軍隊が戦ってる所に鉢合わせしたりのインパクト映像が挟まれます、
画像の荒さとかでVFX部分をごまかしてる部分があるんじゃないかと観る前は思っていましたが、
割と手を抜く事もなくリアルで刺激的な映像が流されて良い感じですな、
嘘ドキュメンタリーの題材に怪獣って何を考えてるんだって感じでしたが、意外とマッチするもんだと、ええ、
手垢の付いた怪獣映画にこんなにも新鮮な味付けができる嘘ドキュメンタリー手法、素晴らしい事です、
怪獣映画とか見飽きた~、なんて人にもお勧めかもですね、
ただ…映画全編においてFPSみたいな視点なので酔いやすい人には辛いかも…ですね、
そういや…怪獣+嘘ドキュメンタリー映画と言えば大日本人もそういうカテゴリーに入るのか…、
まぁアレは…色々と…うn…しょうがないな…、
で、最近の嘘ドキュメンタリーは本編の内容を補完する内容の嘘ドキュメントがネットにばら撒かれてたりします、
今回の場合、本編の前後に関わる嘘のニュース映像や、主人公の勤める会社の嘘サイト等、
更に本編中の登場毎に怪獣の大きさが違うため複数怪獣が居るんじゃないかと言った噂やラストのシーンで空から謎の物体が海に落ちてきてる等の「そんなのあったっけ?」的な物まで、
本編視聴後にネットで調べたりして楽しめる要素も満載です、
まぁどれも物語の確信を突くようなものはありませんが…、謎は謎である時が一番楽しい物ですし…ね?、
…しかし…これはちゃんと映画館で観てリアルタイムに本編外のギミックも楽しみたかった所ですね…、
続編が出たなら是非真っ先に見に行きたいものっすねぇ…。
と、色々と期待しつつ、その前に、
ゾンビ+嘘ドキュメンタリーのダイアリーオブザデッドだな!!、
どうなんだろうか…絶対に面白くなる筈の組み合わせなんだが果たして…。




