俺危機一髪!!
なんかねー天才小学生だかスーパー小学生とかそういうの居るじゃないですか、
まぁ駅名とか怪獣の名前暗記してる程度なら微笑ましいところですが、
こう…半プロもしくは完全にプロ化してるような子供って居るじゃないですか?、
なんつーか、本人は好きでやってるのかも知れないけど少なからず大人達の利潤体系が見え隠れしてあんまり好きじゃないんですよね、
しかも、なんか「わぁ~小さくて可愛いい~」みたいな所を売りにしてる所があるでしょ、
あの双子の手品師とか小学生漫才師とかさ、
ああ、アンダー14だかああいうパンツ食い込ませたグラビア小学生なんてもってのほかだぜ!、
で、今日夕方のニュースで小学生落語家の特集やらをやっていてたまたま眼にしたのですが…、
ふぅん…りんりん亭りん吉 ねぇ…、
危ねぇ危ねぇ…、
こんなのが近所に住んでたら正気を失う所じゃねぇか!!、
検挙の危機を華麗にスルーだぜ!!、あばよ!京都府警のとっつぁーん!!、
うーん…やっぱり寄席とか見に行ったら通報されんのかなぁ…。
ゴロゴロしていってね!!
00のOPが新しくなりましたね、
曲が全くガンダムに合わない…とかはどうでもいいんだが、
何か主要キャラが裸で出てくるんだが…ああ、女の子キャラを冒頭に集めて各マイスターは要所要所に出てきて…、
……ティエリアにおっぱいが付いてない??…、
これは…どういう…事だ…、
眼の錯覚か…それとも幻術か……、
ああ、そうだ、イノベイターはおっぱいを自由に出し入れできる説があったな、はぁ、びっくりしちゃったぜー、
しかし…ネーナが発情してたりヴァーチェの後ろの人が出てきたけど背中の顔が関係無かったり色々あった筈なのに、
姫のお歌で全部どうでも良くなった、
えー?歌で戦いを止めた!!、マクロスみたい!!、つか明らかに優勢だったせっちゃんの邪魔してるだけじゃねーか!?、
きっと逃げたひろしはこの後もいっぱい人殺すに違いないのだわ…、
しかも歌詞の内容がゴロゴロし~た~い~♪の部分だけが強烈に印象に残るような歌なんだぜ…、
もう姫はネタ要員以外の何者でもないのだわ、
最終的に何処に行っちゃうんだろうね…姫…。
ワンマン・アーミーに必要なもの
久しぶりにアニメ誌を手に取る、ニュータイプだ、マクロスFの劇場版の情報が載ってると聞いたためである、
ああ、毎週ラジオ聞いちゃう程度の信者なんで、気にはなるんですよ、ええ…、
…なんだよ…「これから頑張ります!!」レベルの情報じゃねぇか…、
この所言われてた劇場版の主役がクランに!?、の出所はここなんだろうか…、
まぁ…公式的な情報でほのめかしてるなら…そういうのが何も無いって事は無いだろう、
察するに…本編とは別に短編で以前監督が言ってた「名探偵クランクラン」的な番外編とかがあるんじゃないだろうか、
ええ、なんかポケモンの映画のおまけに付いてる「ピカチュウの夏休み」みたいな…、
エヴァンゲリオンのおまけの「学園ルナ」みたいな…あれは何だったのだろうか?…、
にしても…キャストに「シェリルとランカどっち派?クランでも可」みたいな質問すんなよ…、
ランカって言ってるのが「自分の妹だからランカ」「ナナセはランカLOVEなのでランカ」しかないじゃないのよ!!!、
もうネットとかでランカとかまめぐの悪口とか見かけるとマジ心が痛むんだからね!!、
なんでこう…まめぐの事心配になって仕方ないんだろう?…恋?恋なの?(略)、
…って言うか別にマクロスの記事以外見る所ねーなぁ…、
え?ま、待てよ?…こここ、これはもしや…そんな馬鹿な…、
これを…こうして…それで…、
フオォォォォォー!!!みなぎるパゥワァァァァァー!!!! 、
今なら俺は阿修羅すら凌駕するぞぉぉぉー!!!!、
心に満ち溢れるソマリアレベルのフリーダムスピリッツ!!!、
今日から本気出す!!。
小言ばあさん
いじわるばあさんのリメイクドラマが放映されていました、
いじわるばあさんと言えば…、故青島幸男主演の月曜ドラマランド…、
なんだろう…月曜ドラマランドと言えば何故か恥ずかしい気持ちになるな…何故だろう…、
暗黒中二時代ジャストミートな頃を思い出すためだろうか…、
ともかく、同じ長谷川町子作品で言う所のサザエさんに比べダーク要素の強いピカレスクギャグ作品であるいじわるばあさん、
主演を家政婦が覗き見る事で有名な市原悦子という本当のばあさんに変えた平成版、
暗い話題の多い昨今、きっとシニカルな笑いを提供してくれるのでは無いかとの期待を寄せて見てみる、
…えー…なんだろこれ…、
なんていうか…定年を迎えた中高年にエールを贈ったり、親の面倒を見ない子供に渇を入れたりとか、
ばあさんの息子が派遣社員だとか、
ばあさんも意地悪というより今の世の中を嘆いたり怒ったり…、
大体全体で意地悪2:社会風刺5:おばあさんの知恵袋2:ぽにょの幼女が主題歌1
といった感じでしょうか…、
確実に観る前より気分が暗くなりました…、
この作ってる人に意地悪された感覚…、
流石なんやな…。
新春新アニメが始まりはじめましたね、
…つか…何が始まるのかよく分かってません…、
そんな中で唯一チェックしてるアニメと言えば、
宇宙をかける少女 ですな、
何か美少女がいっぱい出てロボとかも出るアニメです、
宇宙は「そら」って読めよ、鉄子って書いて「あいこ」って読むくらいのお約束だ、
で、何故チェックしなければならないのか?、舞姫のスタッフがどうのこうのとか?、
いや、それは桃子が出てるからってだけだな、
何でこんなに桃子の動向を気にしてるのだろう…、恋?恋なのか?、まぁ恋でかまわないが、
取り敢えず桃子にもっと仕事あげてください、お願いします、
で…主演がかみちゅの人なのか?…きっとあんまし出ないレア声優押しのアニメなんやな…、
つか、演技がルルーシュのままの福山順と痴女みたいな格好した子といつもの野中で、主役が既に空気気味なのが少々今後の不安を感じなくもないなぁ…、
なんだろうな…よくわかんないが、各々超戦闘能力を持ったコロニーを使って姉妹同士がなんやかの覇権を争う内容になるんだろうか?、
まぁ今後に期待したいです、テレ東系なのでパンチラには期待できないな…うn、
取り敢えず桃子の台詞は一箇所だけあった…、ゼノグラシアより出番が増えますように…。
夏への扉未だ見つからず
年末に「たまには活字も読もう」と思いつき、ブッコフに行きテキトーに買い、
ちょこちょこ読んでいた一冊をやっと読破できました、
ホントに読むの遅ぇ…、
んで何を読んだかと言えば、
ロバート・A・ハインラインの夏への扉です、
内容はというと…、
30代の薄らハゲた中年男性が11歳の女児と時空を超えたりとかの遠回りを繰り返しつつも最後には結ばれる、
というSF中年ロマンです、
…いや、ホントだってば、
割と…劇中の未来世界が2001年だったりしますが…、
年号だけ現代と三十年後に差し替えてもそんなに違和感ないのだわ、
うーん…約半世紀も前に書かれたSFなのに現代にも通用する物を生み出す先見性は流石巨匠としかいい様が無いのだわ…、
よし!、今から探すぞ!、もちろん夏への扉をだ!!、
まずは可愛い猫を使って女の子と仲良くなる所からスタートだ!!、
まぁ即通報コースだな…どうすれバインダー…。
