公演時に作品名を付ける際、いつもドキドキなのに、わりといい加減な成り行きタイプです(笑)
いやはや。
今回も映像作品集にあたって、トータルなタイトルをつけるべく、迷いながらも考えてみました。
「Binarius」。
ラテン語でビナリウス、と読むみたいです。みたい、って(笑)
最初、昨年の20周年記念のうちに作りたかったので、
「202020」…2020年に20周年な数字の並びだけにしようかと思ったのですが、
なんだかどこぞやのアレみたいですし(笑)
で、見た目が二進法みたいだなあって。
よくよく考えたら、二進法って、0か1だけで構成されるので、2とか関係ないんですが(笑)
で、二進法って言葉をモジッてみようかと思ったら、
Wikipediaに「binarius」というのが原語で、しかもラテン語で本来は「2個イチ」「二人だけの世界」みたいな意味があるみたいで。
(↑勝手な解釈)
ままれはカッシーくんいなかったらダメだし、カッシーくんもままれを必要不可欠だろうし(どっからの自信?笑)、
なんかいいなーってことで!!!
びなりうす!!
現在、様々なプロセスを、ひとつひとつ準備中!
DVD&ネット配信リリースをどうぞお楽しみに!
このそれぞれの特典などについては、また追ってお知らせいたします!
オムニバスな映像作品集、どうぞよろしくお願いいたします!
