合宿状態でのクラウンのワークショップ生活を、私だけ一足先に終えました。
ええ。
最近「なにっ、東京に住んでるの?」と言われるくらい東京滞在が多すぎましたね(笑)。
クラウンは、「困ったときこそが!」なイキモノ。
(それだけじゃないけど)
困難で大変なときこそ何かが生まれる瞬間に遭遇出来るし、
ワークショップという安全な場所だからこそトライできる。
何よりね、
私にとっては今回初めて参加した緊急クラウンワークショップだったんですが、
やってる内容が超高度だと思うのに、参加者の皆さんがスバラシイことスバラシイこと!
安心安全な環境は、参加者のあったかい受容性でも生まれてたんだなあって。
それを感じていてね、
やっぱり思うのは、
観客も演者と同等に創ってる一員なんだなあって。
観客のせいにするということじゃないんだけど、
でも観客にもクオリティってあるのかもしれない。
わーお。
あ。
そんなことをワークショップでやっていたわけじゃないです(笑)
もっと大事なことは密かに留めておくね。
最後の最後に、ワークショップ外のところで、本当に私が「困ってしまう」ことが起こったの。
「困ってしまうこと」からたくさんの気付きがあって、
たくさん悩み苦しんだけど、ワークショップで出会った参加者の皆さんのおかげで、気付きが深まりました。
全ての環境、人、出来事に感謝。
ありがとうーーー!
