スマホ、iPadなしでプログラミングの勉強ができる⁉こんにちは。こんなの見つけましたデジタル機器なしで、プログラミングの勉強ができるなんてこの作者はプログラマで作家でイラストレーターだそうです。クラウドファンディングでお金を集めてこの本を作ったそうです。美人さんやし凄いなこんな教材だったら、小学校でプログラミング教育が必修化されてもデジタル機器を全生徒分用意しなくていいですね。また、中身をじっくり読んでみます
誰が教えるのか?こんにちは。今日のYahoo!ニュースでこんなのが出てました。テクノロジ一の力を次の世代のためにープロのエンジニアもプログラミング教育に協力をhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000013-zdn_ait-sci小学校でプログラミング教育が必修化になっても教える人が問題ダンスが始まったときも先生は大変だったみたいですね…この記事、プログラミング教育の初めにアナとエルサをおすすめしててビックリ私と同じ意見だ娘3才、初めてのプログラミングのお勉強
21世紀型スキルこんにちは。最近、プログラミング教育の本を読み漁っておりますその中の一部を抜粋↓21世紀型スキルとは、変化の激しいグローバル社会を生き抜くために、子どもたちに将来必要とされる能力のことですが、今までの学校教育のように知識を覚えたり、与えられた課題を解いたりするだけでなく、これからの社会を生き抜くためには自分で問題を見つけ、情報を活用したり他人とコラボレーションしたりしながら、答えのない問題を解決していく力が大切この価値観はプログラミング教育との親和性が高く、将来プログラマにならなくてもプログラミングを学ぶこと自体に意味があるこの記事を読んで、私の持っているスキルで未来が少しでも良くなればいいなと感じました。子どもたちのプログラミング教育に関わりたい。情熱がメラメラと燃えております
娘3才、初めてのプログラミングのお勉強こんにちは。先日見つけたこちらの記事、娘に試してみましたよアナとエルサとプログラミングのお勉強 (娘にスマホの画面を見せて) 「これ、やってみる?」 「キャーエルサ」 「氷の上に四角を書いてくださいってエルサが言ってるで。」 (私がブロックを組んで見せる。前に進む、右にまがる、前に進む、右にまがる、前に進む、右にまがる、前に進む。そしてスタート。) 「エルサがスケート滑った~!」 「次はアナが前に進む、右にまがるの組み合わせを何回繰り返すかで四角を書いてくださいって言ってるで。」 (繰り返しの回数を3と設定してスタート…アナがスケートを滑るが四角でなくカタカナのコの字になってしまう) 「あれ?間違えた⁉」 「ママ、違うで。4やで。」 「ほんまや(笑)」こんな感じで、プログラミングのお勉強のスタートとしてはかな~り興味を持ったよう(アナ雪大好きですからね)↓は私の備忘録として。3才でもプログラミング教育は始められるアプリをインストールしなくてよいのは魅力的だが、ブロックのドラッグアンドドロップの反応がイマイチピクセルや角度は3才には難しいのでサポートが必要大人が間違えると子どもは食い付く。わざと間違えて一緒に考えると問題解決能力が育つ好き、楽しいがないと続かないので好きなキャラクターのものから初めるとよい娘と一緒にお喋りしながら勉強するのは楽しかったですねうちもやってみたいけど、自分で教えるのはちょっと…という方、メッセージください