こどもとの関わり方で悩んでいませんか?
つい子どもの言動にイラっとしてしまったり、
声を荒げてしまったり…。
何度も同じことを繰り返して、
疲れて自己嫌悪に陥ることもありますよね。
優しいママになりたいのに、
できない自分がいて、
理想と現実のギャップに落ち込む
こともあったり、、
私も正直
いまだ同じです💦
言いすぎることもあるし、
昨日は許せても
今日は許せないこともあります。
でも、
それでいいんです。
我が子を大切に思う気持ちがあるからこそ、
自然に出てくる感情なのですから🩷
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ブログにお越しいただき
ありがとうございます。
色と言葉を使って
いろどり豊かな人財を育てる
日本こども色彩協会の
うしおだしほです
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少し関わり方を変えるだけでラクになる
例えば色を使うだけで
1時間イライラしていたことが、
たった10分で落ち着くようになったり
普段なら許せないことも、
あっさり
受け入れられようになったり💡
その秘密が、
kashiko®︎メソッドの色の使い方
にあります
色を使うと、子どもの心が見えてくる
日常の生活の中で、
色を使って子どもと会話したり、
心の声を引き出したりするだけで、
今まで気づけなかった
子どもの考えや気持ちに
触れられるようになります。
「本当はそう思っていたんだ!」
「悪気があったわけじゃなかったんだ」
「ママのことを考えてこうしたんだ!」
そんな瞬間を、
毎日の中で増やしていけます
言葉だけでは伝わらないこともある
大人でも、
言葉だけで自分の気持ちを
全部伝えるのは難しいですよね。
ましてや、
言葉がまだ発達途中の子どもに、
全て話してもらうのは無理です。
だからこそ、
色の力がとても有効なのです。
学ぶことで得られる変化
kashiko®︎の色の使い方を学ぶと…
自分のこと
こどものことも
他の人のことも
もっとよく理解できるようになります。
そして、
適切な言葉で関われるようになるのです。
こどもに本当に必要なもの
高価なおもちゃではなく、
ちゃんと理解してくれるママの存在。
それが、子どもにとって最も嬉しく、
最強のプレゼントです。
この知識を6歳までに培っていれば、
ママも子どもも心配が減ります。
逆にここを怠ると、
不安や心配だけが積み重なります。
子育てだけでなく、生活全般に使える
kashiko®︎の色の使い方は、
子育て以外にも役立ちます。
人間関係をスムーズにしたいとき
介護や高齢者との関わり
日常生活の中でのコミュニケーション
色を活用することで、
相手の気持ちを理解し、
寄り添うことができるのです。
もし、あなたたも
- イライラを減らしたい
- 子どもの心をもっと理解したい
- 毎日を少しラクに、豊かに過ごしたい
そんな気持ちがあるなら、
ぜひ
kashiko®︎メソッドファシリテーター基礎講座
で学んでみませんか?
日常のちょっとした関わり方を変えるだけで、
子育ても生活全般も、
もっとスムーズに、豊かになります。
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お気軽にご参加ください
今日も最後まで
お読みいただきありがとうございました![]()


