朝から宮澤賢治「永訣の朝」を読む長女

しぶいっチュー



けれど宮沢賢治の日本語の音やリズムはわたしがすごく好きで

内容わらかなくても読んでいて面白いお話がいろいろ

長女はまず日本語で遊ぼうの野村萬斎さんが歌っている「風の又三郎の」

「どっどどどどうど」から好きになり

 

その一部が載っている

子ども版 声に出して読みたい日本語 1 どっどど どどうど 雨ニモマケズ/宮沢賢治」の

絵本を時々ひっぱりだしては読んでいます爆  笑

 

わたしは小学生の時の教科書に載っていた

宮沢賢治の「やまなし」の世界観が好きで

内容はよくわからない箇所もあるけど。そもそもクラムボンってなによとかね

でも「かぷかぷわらった」とかそういう言葉選びもなんだか好きで

いつか宮沢賢治の「やまなし」を娘たちに読ませてみたいなと思ってます

 

さて

今朝は幼稚園バス待ちをしている時

子供たち二人してどうにか高い生垣を登ろうと奮闘してました笑

 

長女送ってからの次女散歩

 

 

 

公園が近くにないのでほんと近所をうろうろですが

 

新しく次女の心をつかむスポット発見

 

このポールものすごく気になるようです笑

 

 

 

 

 

チェーンをくぐって

 

 

 
よいしょっと
 
 

そして帰り次女についていったら

ちゃんと自宅のドアの前でストップ

 

カギをわたしてみたら鍵を鍵穴にがちゃがちゃいれようとしてました^^

成長成長

 

今日は児童館にでもいこうとかと思っていましたが

昨夜の夜泣きであんまり寝れなかった次女は朝寝しちゃいました^^

 

<次女の成長>

・チェーンをちゃんとくぐる

・家の場所がわかるようになる