「イート・ザ・ワールド エメリル・ラガッセと世界を食す エピソード3 スペイン モダニスト料理の巨匠たち編」(27分)
お肉屋さんのイベリコ豚生ハムとそれに甘い錦糸卵をかけた即興料理が美味しそうだった
うなぎの稚魚の踊り食いが楽しそうだった
スペインの豆料理ファバダを現代風にアレンジする温故知新料理が美味しそうだった
モダニスト料理は、伝統や歴史を取り入れるだけでなく、様々な分野の専門家が研究して生み出す料理というのが凄かった😲モダニスト料理の第一人者はそれらを料理百科事典としてネットで公表しているというのも凄かった😲
最後のアーモンドのムースがフワフワで美味しそうだった
全般的に
超一流のプロなら当たり前なのかもしれないが、ストイックなまでの研究熱心さと試行錯誤の実践の積み重ねには驚かされた😲研究の対象も料理にとどまらず、科学は勿論哲学などなど全ての分野に及んでいて、それを百科事典にまとめているというのも凄かった😲
その研究熱心さや試行錯誤の実践の積み重ねの上に出てくるのが超一流の料理で、パッとした思いつきとかでは到底太刀打ち出来ないというのが勉強になった🧐
どんなジャンルでも超一流として道を極める人はこんな感じなんだなと刺激を受けたモダニスト料理だった
