普通にCDを聴いてると別になんでもないのですが、コピーして練習を繰り返して弾く様になると元のCDの演奏が違ったものに聞こえることはないですか?
CDを聴いた時の第一印象は、そのまま聞いてると別に大きく変化することはないかも?
コピーしなければあまり感じないのですが、コピーした曲の場合は後でCDを聞くと第一印象とは違う印象を持つ事が多いです。
自分のギターの音を聞くことでより深く聴けるようになったのかも知れません。

第一印象は風景だったけど、実は胎児に気が付いてなかった。
みたいな事がアコギにもあるような気がします。

コピーした後でイルカが2頭居る事に気が付いて、コピーをやり直すと他にも一杯イルカがいた事に気づく(>_<)
それは単にコピー失敗ですが(笑)良くあります(汗)
でも、そう言う話じゃなくて曲の雰囲気そのものが違うものに聞こえるって話です。

馬の雰囲気だと思ってたら、コピーして練習を重ねるうちにカエルの雰囲気の曲だったんだ!って気づくような変化です。

コピーする時に何度も何度も同じ所を聴くからなんでしょうか、最初は何も感じずに弾いていた小節にLIFEが聞こえてきて、弾き方を変更したりする事もあります。
だからアコギって不思議な楽器だと思うんです。
クラレンスなんか解らなかったのが、ある日クラレンスのほんとの音が聞こえた時の衝撃みたいなのを感じたことがありますが、その時からアコギの生音は不思議な音が一杯詰まっているんだと思うようになりました。
電気的に音をいじるとそれが少なくなるように思います。
耳障りの良い音にはなるのですが、余計な音が削れる分だけ何か音の要素が少なくなってるように感じます。
だから僕は生のアコギの音が好きです。
聞き手の心の変化と言うか自分のギターの音と比較するような耳年寄り的な聴き方になるのかもしれませんが、アコギは色々と深い味わいがあります。
だから余計に本体をいじって、音を変えて見たくなるんですね(笑)
CDを聴いた時の第一印象は、そのまま聞いてると別に大きく変化することはないかも?
コピーしなければあまり感じないのですが、コピーした曲の場合は後でCDを聞くと第一印象とは違う印象を持つ事が多いです。
自分のギターの音を聞くことでより深く聴けるようになったのかも知れません。

第一印象は風景だったけど、実は胎児に気が付いてなかった。
みたいな事がアコギにもあるような気がします。

コピーした後でイルカが2頭居る事に気が付いて、コピーをやり直すと他にも一杯イルカがいた事に気づく(>_<)
それは単にコピー失敗ですが(笑)良くあります(汗)
でも、そう言う話じゃなくて曲の雰囲気そのものが違うものに聞こえるって話です。

馬の雰囲気だと思ってたら、コピーして練習を重ねるうちにカエルの雰囲気の曲だったんだ!って気づくような変化です。

コピーする時に何度も何度も同じ所を聴くからなんでしょうか、最初は何も感じずに弾いていた小節にLIFEが聞こえてきて、弾き方を変更したりする事もあります。
だからアコギって不思議な楽器だと思うんです。
クラレンスなんか解らなかったのが、ある日クラレンスのほんとの音が聞こえた時の衝撃みたいなのを感じたことがありますが、その時からアコギの生音は不思議な音が一杯詰まっているんだと思うようになりました。
電気的に音をいじるとそれが少なくなるように思います。
耳障りの良い音にはなるのですが、余計な音が削れる分だけ何か音の要素が少なくなってるように感じます。
だから僕は生のアコギの音が好きです。
聞き手の心の変化と言うか自分のギターの音と比較するような耳年寄り的な聴き方になるのかもしれませんが、アコギは色々と深い味わいがあります。
だから余計に本体をいじって、音を変えて見たくなるんですね(笑)