あ~アセアセ もう2月も5日目じゃんピリピリ

なんかご無沙汰しちゃったよぉ~アセアセ

・・・・・・なんてことはまた改めてwww

 

出ましたね爆笑

『星旅少年』です。6巻ですニコニコ

「聞いてほしいことがあるんだ」からの続きがやっと気づきですwww

505くんの「大事な話」と303くんの「聞いてほしい話」が明らかになって、ちょっとすっきりしたけど、それ以上に切ない気持ちが広がっちゃいましたわ笑い泣き

・・・と思ったら、なんか不穏な奴が出てきたりして・・・キョロキョロ

 

『この物語は、ほとんどの住民が眠ってしまった「まどろみの星」を訪ね、残された文化を記録・保存する、プラネタリウム・ゴースト・トラベル社の星旅人・登録ナンバー303の旅の記録』って帯にあります。

あの星ではこんなことを調査して、この星ではそんなことを記録して・・・って感じなんだけど、6巻は「人」中心のストーリーでした。

 

う~む、この先どんなふうに進んでいくのか??

 

 

出てるとは知らず、本屋さんで見つけて喜んでゲットしました照れ

なんか今回の表紙は………すごいwwwハクメイがっ爆笑


身長9センチの人々の生活を描いたシリーズ物です。

今回はミコチの憧れが現実となって、それから気持ちが変化していく、ちょっとビターなお話がありました笑い泣き

2人も被っているあの帽子の話も良かったです照れ


うんうんキラキララブラブ面白かったですニコニコ

でもってジャダさん、サイコーでしたわ爆笑



iPhoneの壁紙を1時間毎に変わるよう設定してるんですよ😊

でね、気づいたんだけど………

 

ヒンメルの時だけ時計表示が縦長になるwww

なんでだヒンメルwww笑い泣き

ちなみに左は上條淳士さんのイラストです照れ

 

 

今回はちょっと真面目な英文法のお話を・・・。

中3のRちゃんが持ってきてくれた定期テストの問題に、こんなのがありました。

 

・I gave you that book.

・I gave that book (       ) you.

 

2文の意味が同じになるよう(  )に適語を入れる問題です。

「私はあなたにあの(その)本をあげました」という意味で、文法的に言うと第4文型を第3文型に書き換える問題です。

答えは「to」が入ります。Rちゃんは「for」と書いてしまったそうですあせる

・・・・・・・・・・・・が!

Rちゃんの英語の先生は「どっちでもいいよ」とおっしゃって、「to」も「for」も丸にしてくれたそうです。

これ、どうなんだろうか・・・もやもや

どっちでもいい、って言っちゃっていいのかな?

ちゃんと理由があって「to」または「for」を使っているんだけどなぁ・・・。参考書にもその辺のことは書いてあるし・・・。

ってことなので、入試問題に同様の問題が出て、そこで「for」を選んだら、×だよね、絶対。


・・・う~む・・・かなりモヤモヤしてますキョロキョロ

 


 

 

お仕事が始まった途端に読書時間が取れなくなっちまったよ笑い泣き

やりたいことよりもやらなきゃいけないことが、昨日また新たに増えたので、当分小説はじっくり読めそうにないですえーんちょい辛いですえーん

・・・・・・なのでコミックに走ります笑い泣き

 

15巻キラキラ音符

今回はかなり真面目な展開だったけど、所々にユーモアが隠れてて面白かったです。みんなドレスアップしたので、ゼンゼが髪を結っているのが新鮮でしたわwww

でもって、ザインの話が進みそうな気配を残して次回を待て!・・・になってましたびっくり

 

帯にもあるように、もうすぐアニメ2期が始まりますニコニコ

うんうん、楽しみです照れ

 

 

 

とうとう最新刊まで来ました爆笑

2024年10月発行の単行本です。

 

『ときのにじ』と読むそうです。

・・・いや、それよりも!

帯にもあるように「まさかの閉店。」って・・・えっ?えええっ!ガーン

なんでどうしてあせる・・・と読み始めたらば、突然7年後だってぇピリピリガーン

ゆっくりと流れていた時間が、突然ギュルギュルと跳躍して、7年後・・・。

しかも今回はお草さん不在の時間があって、

7年前の部分はお草さん目線で、

7年後は一ノ瀬くん目線で書かれてますのよびっくり

馴染みのメンバーも様変わりして、いなくなったり新しくなったり・・・。

とにかくこの1冊の中で、色々なことが怒涛の勢いで巻き起こってます。

 

ん~でも考えてみたら、人生ってそんなもんだよね。・・・なんて妙な納得をしながら読みました。

 

この12冊目で、シリーズはひとまず終了かな。

改めて振り返ると、吉永さんの文体は、私的にはちょっと読みづらいこともあったけど、エピソードのちりばめ方が絶妙で、しっかりじっくり味わえる作品でした。

特にこの『時間の虹』は、見事で、半ば感心しながら読み進んでましたよ照れ

 

はぁ~キラキララブラブ

とても楽しい「紅雲町珈琲屋こよみ」12冊でした。うんうん照れ