御嶽神社裏マルカフェでうまれた、小説・漫画・アートの総合文芸誌「棕櫚shuro」。
2018年のおしまいから2019年のはじまりにかけて編みました。
<マルカフェ文藝社「棕櫚shuro」第七号>は、2019年2月21日発売。
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■椋田裕生xなかの真実「第四池」
「だ、第四で、人が、死んでる」
大人になった僕は、あのころ立入禁止だった第四池を再び訪れた。逢魔が刻、おびただしい数の釣り人たちがそこで釣り上げようとしていた獲物とは。
椋田氏こと、ビンビールズ ナマハゲ氏の放つ、サスペンスめいたジュブナイル小説!
note連載中の「書いた小説なんとか読んでもらいたくて 序文」シリーズも、合わせてぜひ。面白いですよ。
「棕櫚shuro」第七号 A5版|266ページ|1000円(税込)
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■「棕櫚shuro-おわりとはじまり-」第七号|A5版|266ページ|1000円(税込)
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