別居によって自由を手に入れたされ妻 DVの日々・突発性難聴・我慢の日々よ永遠に  -26ページ目

別居によって自由を手に入れたされ妻 DVの日々・突発性難聴・我慢の日々よ永遠に 

配偶者の不貞発覚による涙の日々から奮起し、
こども達の生活を守るための調停や
malokoの気持ちの変化など
コーチングとの出会いも含めて
別居という心の自由を手に入れ
生活している現状の様子などを偽りなく備忘録として。

前回、面会調停を配偶者に申し込まれ

落ち着くまでは子どもに接触しないで欲しいとお願いし、

了承してくれていたと思っていたのに・・・という話で

私たちの会話の内容を途中まで記載しました。

その続き・・・

 

配偶者 「なんでなんで?○○(次男)が嫌がってる訳ではありません。○○(次男)の精神状態が崩れるから帰ってくださいって、嫌がってない人が精神状態を崩すって、完全にお前の言ってる事違うじゃん」

私 「○○(次男)があなたを嫌がってるなんて一言も言ったことないって言うのはさっきからずっと言ってる。何が原因で精神状態が崩れるかは分からない。初めて崩れた時だって別にあなたのことが嫌いで崩れたわけじゃないよね。」

配偶者 「じゃないけど、こっちは存在気づかれないようにして、ここに居るのに、こうやって木の陰に隠れているのに。」

私 「存在を気付かれないように隠れてじゃなくて、そもそも来ないでって言ってるんだよね。中途半端な事をしなければ  こういうことにならなかったんだよね。」

配偶者 「今、この場のことを思うんだったら、お前が俺に気付いてるって分かったとしてもほっとけよ。」

私 「 この間もこっそり来てたけど、その時は私は黙ってたよ。」

配偶者 「それでいいんだよ。俺は何も悪いことしてないんだし」

私 「だから、それが○○(次男)が崩れちゃうからやめてって言ってるの。調停で決まるまではって何度も言ってるじゃない。」

配偶者 「調停が決めたら○○(次男)は崩れないの?そんなことわかんないでしょう。」

私 「わかんないよ!でも、調停で決まったことなら仕方がないって受け入れるけど、裁判所だって子どもたちにとってどうすることが一番なのかを検討してくれると思ってる。」

配偶者 「それで○○(次男)が崩れたらどうするの?」

私 「その時は仕方がないって受け入れるしかないけど、今は○○(次男)のためを考えて行動して。」

配偶者 「だからそうなると話しがぐちゃぐちゃじゃん。○○(次男)が嫌がってとかじゃないのに、今になって俺が見てたら嫌がっちゃうの?」

私 「嫌がっちゃうなんて一言も言ってない!崩れるって言ってるの、崩れるはイコール嫌がるじゃない。」

配偶者 「崩れるのはおかしいじゃん。なんでよ?最初は嫌がってません。で、今になってオレが見てたことに気づいたら○○(次男)が崩れるの?」

私 「崩れちゃうかもね。」

配偶者 「なんで?それって俺を嫌がってるからじゃなくて何なの?」

私 「不安定になってしまうから。全然○○(次男)のことを見ていないでしょ?だから一体どういう状況なのかわからないでしょ?

配偶者 「分かるわけないじゃん!たってだって、お前、あなた、あなたが俺が〇〇(次男)と声でやり取りしてたのに、LINEブロックさせたんだよ。」

私 「だから、それはあなたが中途半端なことしたからでしょう?」

配偶者 「中途半端って何?えっ?中途半端ってなんなんだよ」

私 「だからそれは前にも何度も言ったけど、子どもたちを体験に行かせたいって言ったよね?で、体験に連れて行きました。でもその後は私に全部お任せ」

配偶者 「そうじゃないんじゃないん。体験に連れて行ったのだって、格闘技に興味があるって○○(次男)が言ってたよって言っただけでお任せなんてしてないじゃん。○○(次男)が野球が微妙だったから、興味あるって言ってた格闘技は見つけられなかったけど空手に連れてっただけの話で、だから連れてってその後に申込書ってわけじゃなくて案内があったよっていうのを見せたわけじゃん。」

私 「案内があったよって。じゃあ、お金はあなたが払ってあなたが連れて行けたの?」

配偶者 「だって、だって野球を辞めたらあなたが連れていけるでしょ?」

私 「私が行かせたいって言ってるわけじゃないのに何故私が連れていくって事になるのよ?行かせたいのはあなたなら、あなたが最後まで責任もってあげなくちゃいけないんじゃないの?野球を辞めたら私は連れていけないって言ってたよね?」

配偶者 「連れて行けたの?って、そんな話にもなってないじゃん。」

私 「だから、じゃあね、空手なら行けそうだからそっちに切り替えました。オレが探して体験連れて言ったから、あとよろしくじゃないのね。」

配偶者 「なんで?過去の話の未来の話をしたってわかんないじゃん!」

私 「未来の話じゃないよ。先のことも考えてあなたは○○(次男)を体験に連れて行ったのか?ってことなの。私は連れていけないって言っていたよね?あなたが連れていけるんですか?送迎も、習い事に必要な道具などの用意も、月謝も、そういうことも全部含めて、あなたができるのかって事なの。できるのであれば、体験に連れてって決めたって別に良いんだよ。」

配偶者 「そんな話にもなってないけど、その先の話することも出来ないじゃん別居してるから。まあそういう話にもならなかったけど。」

 

もう、今まで何回と配偶者に伝えてきたことが全く理解してもらえず、自分の都合のいいように解釈されて、俺は何も悪いことはしていない!の問答がまだまだ続く・・・