私 「だから、お金を払う人なのかフォローする人なのかっていう折半にしかできない。じゃないと、おれが連れて行ける時は連れていくよってなると俺が中心なの。何度も言うけど、俺が中心じゃないの。俺が連れて行くときはじゃないの。連れて行くっていうなら全部連れていってよ。全部やってよ。それができないんだから、私がそれを全部やるんだから、じゃああなたはお金出してよ。っていう話なのね。一緒に住んでもそうでなくてもあなたの言うあなたに都合のいい「協力し合う」ってことはできないんだよね。結局のところは私がそうやってわだかまりをもちながら来ているから、確かに言ってくれるのは助かるっていうのはあるかもしれないけど、結局次回は行けるのかな?行けないのかな?行けないことも考えて私は予定を入れてはいけないのかな?っていうことになるでしょ?それがおれが全部フォローをするよっていうふうに決まっているのであれば、私がフォローをしないのだから私は自分の時間として予定を入れられるでしょ?」
配偶者 「それは今の話?」
えっ
今の話をずっとしてるのに、過去に戻ってる?
もう、私が言っている事は耳に入っていない状態なんだろうな。と思いながらも・・・
私 「そうだよ、だけどそれはできないでしょ?だから私が全部フォローするんだから」
配偶者 「今のどういう状況の話なの?」
私 「だから、○○(次男)の試合を見に行きたいなっていう希望に関してね」
配偶者 「そういうことじゃなくて、今の状況だとおれが行きたいならお金払いなさいよって話でしょ?」
そうだよ!フォローを都合のいい時だけして俺もやってる!って主張するんじゃなくて、全部をこなせないならそこは私が全てフォローするから、その分あなたはお金出してよねって、何度も何度も言ってるのにまだ伝わってない???
私 「そう。だからさっきも聞いたけどあなたの言う協力ってなに?」
配偶者 「だからおれが言ってる協力っていうのは、別居じゃなくて同居で、別居しながらだとお金がかかるわけじゃない?わかるかな?」
別居をしたら余計にお金がかかることぐらい、別居する前から私はわかっていましたけど。1番最初に別居の話が配偶者から出た時にもお金の話になって、配偶者がそれは払えないなって自分で認識して家庭内別居にしようって、配偶者!あなたが決めたんだよ!?
私 「だけど、それは承知の上で出て行ったんだよね?」
配偶者 「出て行ったっていうかそうなんだけど、承知の上でってそれを問題視して出てったんじゃなくて、俺も今さっき説明してて思うことがあってっていうことが前提で聴いてもらいたいんだけど、感情的になっていた部分ももちろんあるし今言ってることと違うかもしれないけどって思うところもあるかもしれないけど、それを前提で聞いてもらいたいんだけど、俺が言う協力っていうのは現時点でお金だけ払いますよってことじゃなくて、今の状況は野球のみんなも知ってるわけだし、みんなも○○(次男)も気を遣うだろうしだから、その、野球の人たちは知ってるの?」
また話をすり替えてきた。これは調停で言われたから謝罪したいと思ってとかではなく、別居を解消するって事が今回の目的なのかもしれない?!
私 「監督にも話したし、他の人たちにも話した。そもそもだって、なんで○○(次男)が来れないのかっていう話になるよね?やめる前に。正直、●さんにも、もうあなたは家にはいないからあなたの話はしないでほしいっていうのもはっきり本人に言ったし、それこそ●さんはこの野球チームのコーチを辞めてほかのチームに行く前から話をしていたし、なんかあったらあなたに直接言ってあげるから言ってねともいわれてたし」
配偶者 「ちなみに、★さんには話した?」
私 「★さんには直接話してなくても★さんはコーチ陣だからね。★★さんも含めてまあ、その辺で話はいくよね?」
配偶者 「離婚したって話になってる」
私 「それは知らない。だっていなきゃ離婚したんだなって思うんじゃない」
配偶者 「そういうことか」
離婚したのかしていないのかって何か問題になるのかな?いずれ離婚は決定なんだから、別に離婚したって言われても私は何も支障ないんだけど?
私 「離婚したとは言ってないけど、家から出て行ったっていうのは知っている、家にお父さんはいないよっていう状況も知ってる。今の状況を正しく知っている人と話が大きくなっている人とがいるんじゃない?内容が内容だから、みんな本当のところはどうなの?とは聞いてこないしね」
配偶者 「・・・」
「○○(次男)が左打ちになったの知ってる?」
おーい!またまたこれまでの話と全く違う話に切り替えて来たぞ!
私 「知ってるよ」
配偶者 「何の影響なの?」
私 「何の影響なの?!はいろいろだよ。家で一人でYouTube見まくってるときに気になり始めて改めて左打の人の動画見たりして、私にどう?って聞いてきたから、切り替えたいんなら今だよ。野球で復活した時には左打ちで復活すればいいんじゃない?って会話もしてたし。学校は行かなかったけど黙々と左の自主練やってたし。私が仕事から帰ってきて暗い中だけどノックやろうっていう事もあったから付き合ってたし。だから本当に今は野球が楽しくてしょうがないって言ってるから本当に今の状況は本当に崩したくないの。学校はもうこの際行かなくてもいいから野球だけは卒業しようよって。だから今は違うチームに居る子で、同じ学校のお友達と大会で会っても、前みたいにこそこそ隠れるようなこともしてないし。」
自分の影響で次男がやってるんだよって言って欲しいと言うか、自分のおかげでと言う言葉が欲しいんだろうなと思った
長くなってきたので、続きは次回に。






















