アメリカ留学+幼児教育+チワワs -5ページ目

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先週末に行ったインターナショナル・モーターサイクル・ショー でYAMAHAのFZ6Rを試乗し、買うならこのバイクビックリマークと書きましたが、しかしビックリマーク他のバイクに目移りしてしまいました。

今気になっているバイクは、HONDAのCBR600RRキラ☆

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何故かというと、このバイク、とっても軽いんです。

モーターサイクル・ショーで展示されていたCBR600RRに乗ってバイクを起こしてみると、ひょいっ、と軽く起き上がりました。

最初、あまりもの軽さにTさんはエンジンが入っていないんじゃないかと疑った程で、エンジンも全て入りこの軽さだそうです。

まだバイクに乗り馴れていない分、車体は軽いに超した事が無いとCBRの方に決めました。

先日FZ6Rをお店に見に行き、とりあえず見積もりを出してもらいました。

そして土曜日、CBR600RRを2件のお店に見に行きました。

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CBR600RRを買うなら、黒にグレーが少し入った2009年モデルのバイク(1枚目の写真のバイク)がいいと思っています。

2010年モデルは2色しか選択肢がなく、私好みの色が無かった上に、2009年モデルの方が値段の交渉もしやすかったので。

どちらのお店でもとりあえず見積もりを出してもらい、今は考え中です。

ぎりぎり

ぎりぎりの所で寝るのが、いいらしい。

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いってきます

お見送り。バイバイ

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人脈の大切さ

人脈はとても大切です。

人に助けられる事はたくさんあるし、色々教えてもらったり、お互い情報交換をしたり。

しかし、人脈を広げる事は出来ても、維持する事は簡単な事ではありません。

用事がある時にだけ連絡をする、聞きたい事がある時にだけ連絡をする、というのでは人脈とは言えないと私は思います。

それは、ただ知り合いの人に連絡しただけ。

本当の人脈は、本当に困った時に助け合える関係だと私はいつも思います。

相手が困っている時に助けてあげようと思うか、そして相手は自分が困った時に助けてくれるか。

友人関係も同じですよね。

どこまでを友達というのか。

人脈を維持するには、損得勘定を捨てる事が大事ではないかと思います。

色々とやりとりをする上で、損得勘定だけで物事が動いているといずれ嫌になってきます。

相手が自分の得をするように物事を進めようとしているのが解ると、こっちも損をしないように、と自然にかまえてしまいますよね。

アメリカで生活をする上で困る事がたくさんありましたが、その度に人脈があるがために助けてもらったり、教えてもらい、なんとかここまでやってきました。

幼児教育関係での人脈でも、助け合える関係の人達がいたからこそ、今の所まで来られたんだと思います。

人脈を維持するには、損得勘定を出来るだけ持たない事、純粋に人間関係、友人関係を保ちたいと思える事、こまめに連絡を取る事、お礼を忘れない事、などだと思います。

親しき仲にも礼儀あり。

何か聞きたい事があるときにだけ連絡を取って来て、お礼も無く連絡が途絶える人がいます。

このような人からまた連絡が来ても、快く何かしてあげようとはなかなか思えないと思います。

人脈はあるに超した事はないし、人間関係は大切にするべきだと、自分が色々苦労してきた分改めていつも思います。

世界各国の登校日数の比較

新聞の記事に、『アメリカの子供達の登校日を増やすべきか?』というものがありました。

色々な国の読解力、理科、数学の総合点をランクした表があり、その横に1位から8位の国の登校日数が書かれています。 

今回読んだ記事では参考文献が書かれていなかったのですが、色々な国が比較されている事、読解力、理科、数学のテストの点数をもとに出された表だと書かれている事等から、
OECD(経済協力開発機構)が実施しているPISA(OECD加盟国の15才を対象に読解力、理科、数学のテストを3年に1度行う)の結果をもとに書いている記事だと予測されます。


オバマ大統領は、全米の学力水準を上げるため授業時間数を増やしたい方向でいるようです。

アメリカの学校は夏休みが3ヶ月間(6月から8月)あります。

この3ヶ月間の休みは『Summer Loss』と呼ばれることがあり、夏休みが長い為に、特に低所得の家庭の子供達に学力の低下が見られると言われています。

3ヶ月間の夏休みは、昔アメリカの子供達が畑仕事の手伝いをする為に必要であり設けられた休みの期間で、今となっては必要がないと考えられています。

そこで学校区によっては夏休みを短くし、学期間の休み(冬休みや春休み)を長くしている所もあります。


話は戻って、世界各国の登校日数の比較ですが、以下のようになっています。

テストの順位:国名:登校日数

1:フィンランド:187

2:韓国:204

3:ニュージーランド:194

4:オーストラリア:198

5:日本:210

6:ドイツ:193

7:チェコ共和国:194

8:アメリカ:180

アメリカは他の国に比べ読解、数学、理科の授業時間数が少ないようで、これから考えていかなくてはいけない課題の様です。