コンテンポラリーダンスを観に京都へ。

 

 ピアノランドの樹原涼子先生の甥っ子さんである木原浩太さんは、世界的ダンサーです。

その浩太さんが出演されるということで、車を飛ばして京都まで運転しました。

(神戸〜大阪より遠いところの運転は初めてです。)


自然の中の不思議な世界に天狗や鬼や巫女さんが現れて、祭り囃子で五穀豊穣の祝福もある〜日本の文化と心が表現されたような舞台でした。




お囃子は、六斎座という京都で活動されている子どもたちの一座。伝統的な和太鼓で、超絶技巧の和太鼓を聴かせてくれました。

コンテンポラリーダンスとのコラボがとてもよかったです。




浩太さんと夕子先生、岡山のお友達も一緒に、記念撮影。


寒い京都でした〜。開演前に近くで五目そば。