小学校の習い事


長期

ピアノ 約6年間

英会話 約5年間

陶芸 約5年間

新体操 約2年


短期

水泳 短期講座x複数回

エアロビクス 短期講座x複数回


通信講座

チャレンジ すぐ挫折x数回


英会話は5年もしていましたが、喋れるわけではなく…

中学校一年生ですぐに英検5級が取れるくらいです。


ただそれ以上によかったのは以下3点


キョロキョロ英語への抵抗感がなくなった

キョロキョロ英文法が感覚でいけた←高校生くらいまで文法関連問題はいけました

キョロキョロヒアリングもなんとなくの感覚で結構いけた←高校生の低レベル英語くらいまで


やはり耳慣れや、感覚的なものは育っていたのだと思います。


自分の子供にもそれがあるといいなと思っていますが、英会話教室には行かせておらず、英語のお歌や、スマイルゼミの英語講座をさせています。


慣れ親しんでおくこと


私はこれが大切と思っています✨


お読みいただきありがとうございます😊




 

 

 

 

 

こんにちは!

元ガリ勉アラフォーママですニコニコ

 

学校での勉強、特に定期テストを頑張ると、

未だ残る学歴社会のプラス恩恵を、コスパ、タイパよく受けることができると思っています。

 

小学校時代から「いい子ちゃん」「優等生」「真面目」でありながら

学校も勉強も大嫌い!もう行きたくないよ〜の「ムラのある子」であった私が、

 

勉強頑張っててよかったかも

と、強く思えたタイミングは、いつも入試でした。

 

小学校→地方公立小学校

中学校→地方公立中学校

高校→推薦入試で公立進学校へ

大学→推薦入試で国立大学へ

大学院→推薦入試で国立大学院へ

(就職→勉強エピソードの一点突破で第一希望の技術職へ就職)

 

特に大学入試は、ダメ元で受けた第一希望大学の12月に結果が出たので、

センター試験当日は家でコタツ&みかんという、まさにストレスのピークを迎えているであろう同級生に知られたら怒られそうな過ごし方をしておりました。

 

ストレスやプレッシャーに弱い人こそ

一発勝負に弱い人こそ

 

何回もチャレンジができ、挽回もできる「学校での学習」はオススメです。

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

いい子ちゃん、優等生だった私

 

一方で、かなりムラのある子だったと思います。

私なりの理由(矢印で記載します)もありました。

 

・授業中無断で席を立つ

→ゴミ捨てやトイレ、遊びじゃないからいいだろう

 

・授業に関係ない質問をする(例:サザエさんとちびまる子ちゃん、どっちが古いの?)

→急に気になったが、本当に気になったのでその場で質問した

 

・通知表に「落ち着きがない」と書かれる

→え?なんのこと?

 

・小学校5年生での短期間のいじめをきっかけに、小学校6年生では母の送り迎えが必要な時期あり

→なんでいじめられたのか分からず、自分が悪いのだと思い込む。いじめていた人に必死に謝るが、理由はわからない。

→子供ながらに、一度でも休んだら2度といけないかもと思ったのと、母を悲しませたくない一心で通学

 

・同時期、学校で「いつも泣いてる子」と友人に言われる

→頑張って通学するが、学校が嫌で、怖くて泣いていた。でもなぜか授業はちゃんと聞いていた。

→いつも泣いてると言われたことに、自覚があった分、取り返しがつかないように思い傷ついた

 

・遊んでいるときに友人の服を引っ張って破く、親と謝罪へ

→もちろんわざとではなかったが、当時はトラウマ級の大事件だった。友人はお気に入りの服だったため大激怒していたが、すぐに仲直りした。一方、何よりも母に迷惑をかけたことを申し訳なく思い、二度目はないと思った。相手のご両親はとても優しく、こんな対応を私も大人になったらとろうと思った(どの立場?何様?という感じですが・・・)

 

 

つらつら書きましたが、要は

 

悪気はなかった

行動をとってはいけない理由がわからなかった

 

です・・・

 

勉強はできて、学級委員とかもやるような「いい子ちゃん」だった私。

でもそれはあくまで上部の、大人にとって都合の良い部分で、私自身はしっかり子供。

 

大人のフォローが必要だったのだと、思います。

 

お読みいただきありがとうございます。