久しぶりに、ドラマ 『空くらい地くらい』から。

このドラマは、スカパーの現在KBSワールドで、土曜日と日曜日の午後7時40分からしている。30分ぐらいのを2回、二日続き。
あと20回ぐらいだから、1か月ぐらいで終わることになる。
うーん、毎週楽しみにみているのに(*_*)

さて、土曜日の放映、第145話から。

主人公の祖母が誕生日で、福祉館(健康な老人のディサービスみたいなもの)の友人達を招いて一緒に食堂にいます。(韓国では、自分の誕生日に友人を招いて食事をする習慣がある。)


친구 1 올해 예순 다섯이랬나?

순임    예, 다섯이예요.

친구 1 그럼 내년부터 자기도 지공여사네?

순임   지공여사요?

친구 2 하철짜로 타는 여사(女史)님이지. 여기 죄다 지공여사에 지공선사(仙史)아냐. 그나마 자네가 한두살 젊다고 지금까지 인기가 있었던거야. 자네 생일이라고 지공선사님들이 너도 나도 따라오지 않았어?

순임 (깔깔대고 웃는) 나이 뿐이겠어요? 타고난 미모(美貌) 덕분(徳分)이죠.

韓国でも65歳というのが老人の基準みたいですね。そして、公共交通機関がただになるみたい。

『地下鉄がただの女史』というのが面白くて、こういう気の利いたジョーク、好きです(*^。^*)

by gideok