今年も10月31日が終わった。
日本シリーズで楽天が王手ということで、楽天ファンの私からすれば熱狂するばかり。
ちなみに楽天の試合は見に行ったことがあるが、かなり前の話・・・また行きたいが疲れるからなぁ・・。
楽天の日本一をテレビの前で応援しながら、本日10月31日・・・通称(個人的)ジャココの日。
長谷川・アイザック・泉・メルセデス・ジャココをいまだに応援している。
トリック・ア・トリートという言葉も、年を追うごとに懐かしさが出てくる・・・わけがないけど。
え?作品はわけがわからない腑抜け主人公が登場する飴玉のお話だって!?
作品が良い悪いはどうでもいいのである。
もはやジャココで成り立つから、作品の良し悪しは関係のない話だ。
それから十数年・・・おなじ舞台でまたわけのわからないお話が繰り広げられた。
そこでジャコを凌駕する存在が登場したのである。
さすがっすよ、紡さん
今ではすっかり定着し、「このキャラクターは個人的な革命キャラベスト」にランクインしている。
(そんなベストが存在していたのか?)
これも作品の枠を超え、ジャコ同様に作品の良し悪しは関係ない。
本当にね、この人は何を言っているのだろう。
養老 紡はハロウィン関係ないのにね。これジャコの話題で始まったはずなのに・・・。
まあ、枕って共通してるからおかしな話。
個人的な革命的なキャラクターって、よく考えると・・かなり少ない。
そんな中でこの2人はそれに相当するって思えるのは・・・ある意味似た要素をもっているからなんだろう。
どちらかと言われても、その質問には答えられないくらいにハマったキャラクターだと思う。
でも、もっと良かったと思う人物はいるんだけどさ。