Ex1.HGG30thガンダム
どうも、MALINKです。
たった今、トップコートを吹いてきました。
が
また被りました。
・・・はぁ~あ^^;
タイガーバウムザク以来です。
今後トラウマになること間違いなし(苦笑
原因として、前回G30thに吹いた”水性トップコート”だと推測。
水性にラッカー塗料塗ると、表面がグチャグチャになるんですが、まぁトップコートなら大丈夫だろう、と吹いたところ・・・
こういう結果に^^;
でもそんな話聴きませんし・・・
ただ単に、MALINKの腕の問題かもです。
一生の不覚・・・(-ω-;)
とりあえず再塗装した後、もう一回トップコートしたいと思います。
幸いデカールをあまり貼らなかったため、犠牲になる箇所は極わずかです。
ん~・・・^^;
年内にいけるかな??
. . . (。゚ω゚) ハッ!
もしや、気持ちに焦りがあるのが一番の原因だったり・・・??
ぎりぎりメリークリスマス
どうも、MALINKです。
今日は★クリスマス★ですね^^
おめでとうございます(ぇ?
今年もどうやらサンタさんは来ませんでした。
その代わり親から5000円もらったので、それを使って贅沢に買い物してまいりました。
まず『HGUC ジムⅡ』。(970円)
いや~、かつては旧キットを入手することさえ困難で、ようやく手に入れて頑張って”HGUCジム”と生まれて始めてニコイチして作成したジムⅡが。。。
こいつがとうとう手元にあるんですよねぇ。。。
・・・そう、誰もの手元に(泣
それはさておき。
説明書だけパラパラと読んでみましたが、たしかに設定画のジムⅡとは少し違いますね。
これは”HGUCジムⅢ”にもいえることですが、わざとなんでしょうか?
これら二機特有の”胸部ハの字型ダクト”が再現されてないって言うのが、初見時真っ先に思ったことです。
ん~残念です・・・^^;
まぁここ最近のHGUCは完璧すぎて逆に困っていたので、ある意味良いキットですね^^
作成が楽しみです。
続いて、右下の『型想い』。(780円)
これは所謂、”おゆまる”ですね(分かるか^^;
ネットでたまたま見かけて、「あぁいいなぁ」と思っていた矢先、店頭に陳列されているのを発見。
すぐさまポケットにインしました(オイコラw
かくして、めでたく入手できました。
自分はパーツ複製とかやったことないんですが、改造なんかをしてる手前、どうしても「このパーツがもう一つあればなぁ・・・」とか度々思います。
もちろんパーツ複製について、わずかながら知識はありましたが、「コストが高い&使いきり」というイメージしかありませんでした。(シリコン使うんですっけ??
そういうわけで半ば諦めていました。。。
ところがどっこい、この”型想い”くん、低コストながら(約800円!)扱い方によっては半永久的に使用できるとのこと!
基本的な扱い方は、お湯で温め柔らかくし、そこに複製したいパーツをムニュ~っと押し当て型をとり、その型にパテやらなんやらを詰め込んで完成。・・・らしいです。
しかもこの”型想い”くんは、お湯で温めることにより何度でも柔らかくなり、何度でも型をとることができるそうです。
まさに現代のリサイクル社会が生み出した賜物であると言っても過言ではないのではないでしょうか?(過言です
「パテが”型想い”にくっついてしまうのでは?」という素朴な疑問があったりするのですが、近いうち実験してみようと思います^^
続いて『ピンバイスドリル刃セット』。(1300円)
ドリル状の刃を手動でグルグルすることにより、任意の穴を開ける道具ですね。
うちにはなぜか3mmピンバイスはあったのですが、これ一本だと改造に不便な上、ドリル刃を取り替えることができないタイプだったので、より一層不便さに拍車をかけていました。
そんなわけで「いざ買おう!」と思うのですが、このツール、学生にとって相当コストが高い部類に入ります^^;
で、一年くらい前から”高嶺の花”扱いだったこのピンバイスに、ついに手を出した次第であります。
せっかく高いお金出したのだから、改造により一層幅が出るといいのですが・・・^^
続いて『Pカッター』。(420円)
プラ板切るための道具ですね。
これはコンペ出品用作品を作るときに、あるとかなり便利になるであろう道具です。
プラ板をガンガン切り出す必要がある作品を作る予定です。お楽しみに^^
なおこの場をお借りして先に言っておきますが、コンペにおいて前のようなことは絶対にしません。(もちろんコンペ以外でも
もしまた同じことやったら、モデラーやめるつもりですんで。ここに宣言しておきます。
続いて『目玉クリップ』。(105円)
100均で購入。
パーツを塗装する際、手で持つのが面倒だったり、いちいち割り箸に瞬着でくっつけるのが面倒な方にオススメ!(それ以外の方にももちろんオススメですw
目玉状になっているので、パーツをクリップで挟んだ後、棒に通してもいいですし、そのまんま地面においてもなかなか使い勝手がいいです。
さっそくガンダムのバーニア塗装に役立っています^^
最後に『強力マグネット』。(105円)
これも↑のコンペ出品用作品で使うであろうマテリアルです。(マテリアル=パーツ、素材、材料
あえてこれを選んだ理由ですが、搭載されている”磁石”が只者じゃないんです。
”ネオジウム磁石”といいまして。
一説によると、プラ板数枚の厚みなんてものともせずくっつくそうです。
いいですねぇ~・・・^^
でもなんかパッケージ越しに鉄素材を近づけてみたものの、あんまりくっつかなかったのですが。。。
なんだかんだで結局まだ未開封です(苦笑
今回は”総額4000円”くらい使いました。
ただ、どれも必要不可欠なものばかりであり、実はジムⅡも含めてコンペ用だったりします。
まぁまずは今年中に『G30thガンダム』をアップしたいと思いますので、もうしばらくお待ちください^^
では^^





