Way to Limit GUNPLA 2nd -11ページ目

100のお題!2題目『G59』

どうも、MALINKです。


久々にKHイラストを描きました^^



本当に久々です・・・。


と言うのも、FFにはまってしまったことと、KHに対する興味の薄れがありまして^^;


しかし、KH3DでまたしてもKHの良さを実感し、またしても野村様冒涜のイラストを書きました(笑










もちろん、今回も、『絵描きさんに100のお題』に沿って、描いてみました。


前回は、「1題目『困ったなあ』」というお題に沿って、メチャクチャ困りながら書き上げたのですが(笑


まだ、可愛い方でした。。。



問題の2題目ですが、お題は『G59』



・・・え~と(汗


『G59』って何なんでしょう?(苦笑



まんま読むと、「じごく」なんで、『地獄』がお題かな~と思ってみたのですが・・・



KHに地獄って合いません(笑



で、「どうしようかな~」と軽く2ヶ月ほど放置しておりました(苦笑











そしてようやく思いつきました、「2題目『G59』」・・・


こんなんですが、どうしょう?





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お題『G59』


作品名『グライド 59km/h』



まず、作品名から説明すると分かりやすいかもです。


「G59」の、「G」を『グライド』。 「G59」の、「59」を『59km/h』としました。



ええ、意味不明でしょう(笑


なんせ、思いついた経緯が意味不明ですから(笑


以下、ひらめいた瞬間。



物理の授業で、『km/h(キロメートルマイ時)』を習う。

車の平均速度って60km/hだったかな?(←うちは軽自動車なので・・・

そういえば、「グライド」ってどのくらい速度出てるんだろう?

見た目は『低速度の車』と同じくらいか?

60km/hは出てないな。

59km/hだな。

この絵になりました!(実話、笑



多分、『グライド』はこんなもんだと思うんです。


いや、でも、これは速度出すぎかもです・・・。『スーパーグライド』なら、出てそうですけど。


じゃ、『グライドLv.MAX』で^^ (これは早すぎ?



しかし、前回のソラと絵がまるで違いますが、それは単純にかけた時間の長さと比例していますね^^;


『絵のクオリティ』=『費やした時間』 これは重要な方程式です(笑



















3題目である、次回のお題は、『蟲』


むし、ですね。虫。


実は、これの下書きはもう済んでいたり・・・^^



どうぞ、お楽しみに(笑

8.HGザク改『ディティール』

どうも、MALINKです。


部活がなくなった今、自分はただのニートですね(苦笑


プラモ好き、ゲーム好き、趣味がイラスト・・・


これを、一般には、オタクと呼ぶ(涙











さて、オタクのMALINKは、相も変わらず『ザク改』をいじっておりました。


(『RGMk-II』は脚部の組み立てが終わりました。意外と、装甲の方がツライです・・・)




今回は、『ディティール』という題名にしましたが、それほど大それたことはしていません^^;


まずは画像を。





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ザク改の『脚部』です。


これらは、旧キットから流用したものなので、ディティールがちょいと味気ありません。


なんで、申し訳程度に、バーニアを追加してみました。


(画像の左半分は無改造、右半分は改造後となります)



なお、見てもらったら分かると思うのですが、『”足首”の可動範囲の拡大化』は諦めました^^;










Way to Limit GUNPLA 2nd-zakk


続いて、胸部


色的に分かりにくいかもしれませんが、パテ盛りの段階で消えてしまったモールドを、プラ板で再現しました。


あとは、胸部下のバーニアを市販パーツから。




ついでなので、前の記事で書き忘れた、『胸部の改造工程』を。


とは言え、改造工程なんて、ほとんどスクラッチが占めてますが^^;




1.HGUCから。胸部を左右幅詰め。(HGUCザクに幅を合わせた気がします)


2.肩関節を幅詰め。(おかげさまで軸が折れたりしました)


3.胸部にパテを盛り、削り、また盛って、削って・・・の繰り返し(二度とやりたくない、笑


4.ディティールの再現。終わり。




・・・意外と短いですね。


しかし、パテがあったら、自分、何でも作れそうな気がする・・・(間違いなく自滅しますが










『コックピットの貼り付け』


(胸部改造の記事で書き忘れたので)




Way to Limit GUNPLA 2nd-zakk



先ほどの写真、もう一度登場。


これにコックピット部をくっつけていきます。





Way to Limit GUNPLA 2nd-zakk



まず、首の『エリ(?)パーツ』を前後半分にぶった切ります。


後ろ半分のエリパーツはもう使いません。



そして、前パーツの下の突起部分を左右2.4mmずつ幅増しします(1.2mmプラ板で挟むってことです


↑の写真でも、辛うじてプラ板が確認できると思います^^;



これで首を後ろに引けるようになるのと、胸部を前に突き出したような印象を出すことが可能になります。





Way to Limit GUNPLA 2nd-zakk



そしてここに、予めパテ盛り整形しておいたコックピット部を、くっつけます。


これで完成です^^



胸部が張り出し、いわゆる『ヒーロー体系』にすることができたと思います。(重MSはこれが大事なのだとか






Way to Limit GUNPLA 2nd-zakk


全体像がこんな感じです^^



おお・・・


『ザクらしいザク改』って感じです^^






Way to Limit GUNPLA 2nd-zakk



というわけで、『HGUCザク』と並べてみました。


あ、いいですね~。



余談ですが、ザク改を作ってるこの何ヶ月の間、常にHGUCザクがすぐ手元においてありました(笑


常に比較しながらやっていたので、ザク様様です(笑










とりあえず、次で塗装に入れると思います^^


ではまた次回~^^

RG Mk-II(ティタ仕様)を買いました

どうも、MALINKです。



多分、部活、やめました。


理由は、単純に、やめたかったからです。


どんな理由つけても、それがすべてですからね。言い訳はしません^^;


とは言え、まだ『退部届』をもらっただけで、正式な退部はしていませんので、ご心配なく(笑













そういうわけで、『RG ガンダムMk-II』の発売日ですね!



予告したとおり、早速、購入したのですが、どうやら『エゥーゴカラー』は発売延期みたいで・・・^^;


少し残念だったのですが、『ティターンズカラー』のみとなりました。




Way to Limit GUNPLA 2nd-rgmk2t




いや~普通にかっこいいです^^


RGのパケ絵は、高級感がありますよね^^ (事実、高いですけど・・・



ちなみに自分、初RGな訳ですが、とりあえずランナーの多いこと多いこと。


箱も大きいですね^^;


MGもこんなもんなんでしょうか??



そして、4時間くらいかけて、ようやくムーバブルフレームだけ組み終わりました。


しかしこれだけでも、ガンガン動きますね、スゴイ。



あと、4時間かけてって言いましたが、それによるストレスはまるでありません。


すごく、楽しいです^^


作る喜びがどうのこうのって説明書に書いてましたが、そういうことなんでしょうか・・・。






ただ、見た感じ、RGって「完璧すぎる」んですよねぇ・・・


それが唯一の難題だったり(贅沢な悩みですが





とりあえず、頑張ります。


ではまた次回~^^