昨日夕方、何気なくテレビを付けたら、「新はんなり菊次郎」に伊吹吾郎さんが出ていました。
「あ、ジイだ」と言って見ていたら、「殿は出ないよ」とものすごく冷たい一言を子供にもらった。
分かってます。そんなこと。でも、伊吹さんも大好きなんです。と、最後まで見てしまった。やっぱり時代劇は、あの爽快感がいいですよね。私の小説も、そこを頑張ったのですが、うまくいってるかは分かりません。
小説は、天幻寺のお話です。お墓の設定、かなり作ってます。まあ、カメラに映ってない後ろの話だと言うことで。
彦間さんと、浄寛さんの会話の仕方が思い出せなくて、DVDを借りに行ったのですが、レンタル中だった。八兵衛さんが丁寧に話していた記憶はあるのですが、あまりにも違ったら、訂正しておきます。
「カーレンジャー」一巻見終わりました。
うーん、やっぱり「いまも交通安全」のノリじゃなかった。
悪者が巨大化するのに、芋ようかんを食べるって、何?ってそこは思ったけど。
あの、雑魚兵?ゴーミンみたいなのの、色が、カラフルなんです。
水色と紫と黄緑
なので、カーレンジャーと戦うと、かなりごちゃごちゃした印象が。
あと、ロボのパーツが「折神大変化」みたいに巨大化するのって、どのシリーズからなんだろう。以前は、大きいままだった。ゴーカイガレオンは大きいままだけど。
カーレンジャーもそうでした。戦ったあと、巨大な車にワックスを掛けていた。普通の缶に入ったの。いったい一台に何缶使うんだろう。
まあ、でも、だいたい分かったんで、続きは見ないです。ごめんなさい。