憂慮の赤、矜持の白 紅を差す傍らに落つ夕紅葉夕影に染まらぬ眞白鰯雲俳句。上手くない。奥行きのある世界の表現というものは、難しいものですね。俳文も憧れです。俳句、短歌、どどいつに足を踏み入れたいと思いつつ。俳句はともかく、短歌やどどいつは恋愛経験がたくさんないと実にならないかもなぁ。