秋冷たし 去りし日の君の横顔忘れるに あき足らぬ日々よは短くて昔見たあなたの横顔を忘れるには、秋がまだ足りなくて思案しているうちに夜が更けてしまうほど短い、あなたに飽きることはないみたい、人生は短いのに。みたいな意味になっていたらいいな(半ば強引ですか?)秋と飽き、夜と世をかけてます。やはり短歌は難しい……たくさんできたら纏めたいと思います。