二兎を追う旅 曇天は羽毛 新幹線の車窓から。京都へ向かってます。向こうに着いたら着いたでお手紙書いたりお土産買ったり、することはたくさんです。旅の折り返し地点にさしかかりましたが、体力も気力も折り返しの時ですね。曇天は天使の羽毛、ということにして、雨が降らないよう見守ってくれているのだと思うことにします。だから京都でもきっと大丈夫。うー、充電したい……