りあかるも * 詩文と日常の発露 *
あるのは詩・散文+日常・好きなもの。
気がつくと足が傷だらけだった
白い肌 に青紫と黄緑と朱が浮かんでいる
それは命の足跡かしら
躊躇いもなく踏みつけていづこかへ
だって生きているのだから