ただ君を大切にしたい
そう思っているだけなのに
この気持ちは空回り


大切にしたいものが
初めてだったから
こんなに途方に暮れるのかな


今だってね
さみしいという君に
どうやって手を伸べたらいいのか
わからずに立ち尽くすだけなんだ



こんなにも君の笑顔を望んでいるのに