ALOHAに生きたいⅡ -21ページ目

ソルジャーサラリーマン

なぜか、友達上司と仲良くなり
たびたび酒をくみかわしてます。

典型的体育会系、肉食社会で
それはもう完全な縦割りの世界で
働く彼らはほんとすげー。

上司の一言、絶対!です。


スポーツマン男だらけの中で
育った私は、
そういう感じは、古いといわれようが
好きだったりしますが、

さすがに、
男むさい、パフュームは
ご勘弁。



プロポーズ?




こういうプロポーズに憧れます。

指輪のケースをぱかっと出されるのが、
夢だったりします。
一緒に買いにいかないからいいのです。

このときばかりは、一生に一度だけ
ピンク色のキラキラ女になります。



結婚した女友達のプロポーズ話に
興味ありあり。
でも、そういや私の周り
独身ばっかやん!




きゃつおの新しい恋

西麻布においしいお店があるし

行こうぜ!というきゃつおの甘い言葉に

ひっかかり

約束したらば、

約束時間の30分前に

目黒集合になり

何やら嫌な予感がすんな。

と思ったら

たまり場

目黒のダーツバーに連れてかれました。

またここかい!


着いた途端、

きゃつおの新しい恋の相談をされ、

この前、彼女と別れて凹んでたのに

あまりの早さに唖然。


少しややこしい状況ではありますが、

彼女をゲットする後押しと女の腹黒さについて

語っておきました。


自分の中にある、女を感じるときは

やっぱり、ドロドロした感情がうずまくときであり、

女って生き物は、やっかいなもんやと思います。


友達であれば、不条理なことも何でも

指摘はするけど、大前提はうけとめまっせ!ですが、

これが、男友達の好きな女の子だったり、彼女で

私が知らない女の子だった時点で、

女の腹黒い作戦をびしびし感じてしまいます。


【こんなこと言われてるんだ】というきゃつおの話から

想像することしかできませんが、

女は男が思っている以上に

したたかで計算高いということを

きゃつおに、しっかり言っておきました。


いじょ








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ランチから見る女子像

パイナップルとピンクグレープフルーツの
カットフルーツを
自席で食していたらば、
「女の子みたいなランチだね。」
と言われました。

いえ!
その前に、ちゃっかり一人でうどんを食べてます。
しっかりおじさんと相席です。

いつもの七味たっぷりかけうどんです。

店内にいた女性は、私ともう一人。

もう一人の女性は、
パンチきいた髪型で、
スポーツ新聞片手に
つまようじです!
大阪にもなかなかいないおばちゃんです!

いじょ