シアトル・チューリップ祭り
シアトルとタイトルでは書きましたが、正確にはシアトルから2時間ほど離れたスカジットバレーと呼ばれる地域はチューリップでとても有名です。バンクーバーからも車で2時間くらいで行けるところなので、シアトルへ行く途中に寄ってきましたしかし前日まで続いていた夏らしいお天気はおわりこの日はあいにくの曇り空。。。まあそれでも行きます。着きました~!この日は月曜日だったんですが、意外と人が多い~~入園料?チューリップ畑に入るのにUS$6.00必要です。畑の中を歩くので道がぼこぼこ運動靴を履いていた方がいいようです。僕は何も考えず白い靴を履いて行ったんですが、泥だらけになりました。ちーーんギフトショップもあります。感想としてはわざわざ日本から来てこちらに遊びにくるほどではないですが、シアトル、バンクーバー在住の方が日帰りで来るのにちょうどいいスポットでした。また来年来るかと言われれば。。んん~~~。笑桜には大興奮ですが、僕の中でのチューリップへの関心が低いのでした。ランチは近くのラコーナという町でバーガーをそしてシアトルでは高校からの親友とカラオケに行って来ました~~午後8時までに入店したので割引かなんかで1ドリンクと2時間歌ってUS$14,00でした!安い!バンクーバーにもカラオケはあるんですが、僕は中国系のしか行った事がなくて日本の曲が少なくてがっかりしたんですが、ここのカラオケは日本のカラオケとほぼ同じ!ひとつ嫌だったのは30分に一回くらいサーバーの人がドアを開けて調子を伺ってくること。笑歌ってる時に入ってこられるの嫌なんですよね。笑向こうは親切のつもりでしょうけど。。。翌日はバンクーバーへ帰る途中、アメリアとカナダの国境近くの町ベリングハムでいい感じのカフェをたまたま発見『Ristretto』というお店です。かなりローカルなカフェで落ち着いた雰囲気でした。壁にはローカルアーティストの作品が展示、販売されていました。このカフェで2時間くらい高校の時の話なんかで盛り上がり、気づけば夕方前。。。カフェを出て、友達とバイバイをしバンクーバーへ戻りました。友達とシアトルで会うのはこれが最後かな?その友達は日あと2ヶ月で日本に帰国してしまうので、今回は色々とお互いの北米生活について話すことができて本当に良かった~~。それではいつも記事を読んで下さりありがとうございます。