Bruce Hornsby and the Range - The Way It Is



最初のピアノソロを聞くだけでも十分に価値のある曲です。
1986年の作品ですが、今でも時々聞きます。
歌詞の和訳を読むと結構重いテーマなのですが、、、

本来のビデオクリップとは違うバージョンですが、これは是非紹介したい1曲です。

The Way It Is/Bruce Hornsby

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ザ・ウェイ・イット・イズ/ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ

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ずっと右足のふくらはぎがつりそうで肉離れスレスレの状態をキープしていたのですが、先週の金曜に博多駅でJRからバス乗り場までダッシュしたときに足を痛め、翌日整形外科に。
本当の肉離れなら歩けないと思うので、肉離れ的な状況だと思うのですが、痛み止めを飲んでも、注射を打っても意味がないそうで、ひたすら足を冷やすのみだそうです。

ようやく痛みがひいて、昨日運動をしたら、今度は左足をやってしまいました。どこかをかばうとどこかを痛めるという悪循環です。
JRの駅まで歩くこともできず、一番近い西鉄の駅まで歩いて、地下鉄、バスと乗り継いで帰宅。3つも乗ると交通費が高くつくので嫌なのですが、仕方ないですね。
整形外科に行っても仕方ないので、ひたすら両ふくらはぎを冷やすことに。

効果があるかどうかわかりませんが、久しぶりにサプリメントを復活させました。
効能に個人差があると思うので、断言はできませんが、私にとっては最後の頼みです。
世界が認めたアミノ酸 「MUSASHI」 NI リカバリー 小66g/-

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IU _ Only I didn't know



ついに日本上陸です。といっても韓国語の曲5,6曲+DVDみたいですが。
DVDは韓国で買うと日本のDVDプレーヤーでは再生できないので、DVDを購入するつもりで予約していますが。
正式な日本デビューは来年春ごろみたいです。

I□U(DVD付)/IU

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もちろん大ヒットしたこの曲も入っています。

IU _ Good Day



最初は同一人物だとは思いませんでしたが。曲によって見事に変わる表現力、すごいです。


韓国では年内にフルアルバム第2集が販売されるみたいですが。
もう黄色と赤のところで予約しましたが。

12月に日本と韓国で違うアルバムを販売されると、財布の中が、、、
映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』 予告編



1作目から前作(Part1)まで映画館で見ていたのですが、このPart2だけは映画館で見れずにDVDレンタルで見ました。

ネタバレになってしまうのであまり書けないのですが、結末として2パターンを想定していました。一つは順当。もう一つはちょっとひねった感じ。予告編を見る限りではちょっとひねった結末になるかなと思ったのですが、、、見てのお楽しみということで。

この映画は最初から全作見ないとわからないと思いますが、各作品でナゾのまま終わっていたところがPart2で全て解決するので、スッキリしました。正直期待はしていなかったのですが、面白かったです。(面白いという表現が妥当かどうかはわかりませんが。)

最低でもPart1を見てからでないと話が続かないと思います。

主人公はハリー・ポッターですが、影の主人公は意外な人物でした。そして、その人があまりにも悲しすぎる。最後にこういうことになるとは全く想像しておらず、いい意味で裏切られました。

今年あまり映画を見ていないのですが、今年のベストかもしれません。あとは「ソーシャルネットワーク」、「英国王のスピーチ」くらいでしょうか?「インセプション」は今年の映画かわかりませんが、ある意味印象に残っている作品ですが。
11月22日は「いい夫婦の日」って誰が決めたのでしょう。

もしくは、11月23日前日ということで飲みに行く人の多いこと。

11月22日は独身だし、酒が飲めない、私の誕生日です。

ただ、誕生日というと年齢を必ず聞かれるので、ずっと黙っておきました、、、

年齢と体重と体脂肪率は絶対に非公開です。
にわかホークスファンですが、勝ったときだけ書くのはなんなんで、今日の日本シリーズ第1戦の感想を。

一番思ったのは「いつも通りのことを当たり前にやることの難しさ」

いつも通りを貫いたドラゴンズに対して、いつもとは違ったことをやったホークス。結果論ですが、そこの違いかなと思います。

和田投手が和田選手にホームランを打たれたのは仕方ないです。どんなに素晴らしくても全球完璧に投げるのは不可能ですので。

馬原投手が勝ち越しホームランを打たれたのも仕方ないですが、そのあとのセーフティバントは今後に響きそうです。

負けたから書くわけではないのですが、最大延長15回で、和田投手が8回まで投げて、9回がファルケンボーグ投手で、10回は馬原投手というのはちょっと理解できません。森福投手など優秀な中継ぎ陣がいるのに、10回同点の場面で馬原投手は早いかなと思います。というか、延長が延びたとき、どう継投するつもりだったのかがわかりません。

あと内川選手のDHもいつもと違うと思うので、明日以降はレフトに入ったほうがいいと思いました。

それにしても、中日の浅尾投手、岩瀬投手が出てくると打ち崩すのは難しいですね。ということは両チームとも6回くらいまでに点を取らないと厳しいですね。

第2戦、中日は吉見投手でしょう、たぶん。ホークスは杉内投手でしょうが、個人的には摂津投手かなと思います。経験豊富な杉内投手にナゴヤドームでの初戦を任せて、摂津投手は5,6,7戦もつれたときに中継ぎで使えるのではという考えです。ただ、ナゴヤドームでの試合の場合、投手の完投は難しいので、完投型の杉内投手が第2戦、第7戦というのが無難でしょうが。

とにかく明日は勝たないとまずいですね。


LOENENT(公式サイト)による紹介文(自動翻訳)
長い待機、五感を越えて六感"Sixth Sense"まで満足させる圧倒的なガールグループ
Brown Eyed Girlsの帰還!2009年Abracadabraのヒット以来、大衆性と音楽性を同時に獲得した唯一の女性グループBrown Eyed Girls。3集以来、メンバー各自の活動でも顕著な活躍を見せたが、異例の長い空白期を持ってファンたちの期待と願望を同時に受けていた彼らが、2年2ヶ月ぶりに帰って来る。BEGの"Abracadabra"、アイユの"良い日"、であるの"不可逆"、サニーヒルの"Midnight Circus"などを通じてスターに浮上したチョヨンチョルプロデューサーとイミンス作曲家、海苔や作詞家など最高のスタッフとeast4A、KZ、ジョンジャメンなど、自分の音楽的色が明らかな作曲家たちが一緒に作業した今回のアルバムは、五感だけでなく、音楽や画像で疎通できるすべての感覚を魅了する圧倒的な快感をプレゼントする。BEGのデビューアルバムから規定することができるキーワードのひとつであるHibrid Soulの意味をもう一度と思って、もう少し本質的にアクセスされた本アルバムは、音楽だけでなく、意味的な面でも新しさを望む大衆に強い衝撃を与える。タイトル曲"Sixth Sense"は、BEG、アイユ、ソニヒルなどの連続ヒットで歌謡界最高のデュオとして位置づけたイミンス作曲家と海苔や作詞家が一緒に作業した曲で、BEGが今回のアルバムを通じて表現しようとするところを退去させて見せてくれる。特別なジャンルに規定されておらず、限界を超えた多様性を試みた、このトラックは、韓国大衆音楽の最初のレプソディプンハイブリッドソールです。ショスタコービッチのレニングラード協奏曲からモチーフを得た強烈なチェロ演奏で始まり、クラシカルな進行にソウルフルなボーカルがのせられて、非常に楽しいブラスとの強いラップ、そしてハイノートまで、意味のない音は全く許さず、音楽に最大値を導き出した本トラックでは、まるで交響曲を聞くようなバラエティー性と満足度を与える。五感だけで、あるいは五感によって制限されたり抑制されるすべてたちからの解放を夢見る内容の歌詞は、単に、五感を通じて判断される1次元敵のコミュニケーションを越えては教頭を音楽的に通って行わ出すという多重的な意味を内包している。BEGと長年一緒に最高のMV監督ファンスアガ演出したMVまた、火災の中心にある。タイと韓国を行き来しながら撮影した今回のMVは、強烈なイメージだけでなく、BEGだけが消化できる強い話題のメッセージの配信を介して、音楽と一緒にいろいろな意味で新しい方向を提示する。アルバムの公開に先駆けて先行公開された"Hotshot"は" Moody Night"、"ピリパパ"などを通じて、独自のスタイルを築いた作曲家east4Aとイミンス作曲家が共同作業で完成した曲だ。クラブジャズ風のベースラインにbpm 190までに至る、このトラックは、酒場で繰り広げられるDJと話し手の間の緊張感と興奮が混ざった神経戦をfunkyなメロディーで表現しており、ラウンジ、ラテン的な感じまで、自由な表現の限界に挑戦している。ハウスグループロマンチックカウチのプロデューサー電子マンが作業したintroの"Swing It Shorty"とBEG、ジア、サニーヒルとの作業で株価を上げているKZが作業interlude"Countdown"は、このアルバムの全体的なコンセプトである"Show "のイメージを独特のサウンドとハーモニーを介して直接見せている。BEGのリーダーのジェアの自作曲"不都合な真実"は、ジプシー音楽を基盤としたビンテージサウンドのバラードで、クラシックギタリストパクジュウォンとバンドネオン奏者固相までの参加が引き立って見える。KZのもう一つのトラックイン'Vendetta'は同名の映画"V for vendetta"からインスピレーションを得て作られた曲の中の歌詞が印象的な曲だ。常に新しいコンセプトの音楽と舞台を披露したBEGの今回のアルバムはShowという大きな枠組みで様々なサウンドの試みとBEGの根本的な魅力の歌唱力を極大化して表現した。BEGはいろいろな意味での大衆音楽で表現することができる限界に挑戦し、圧倒的ゴルグルプイラヌン名にふさわしい最高のアルバムを持って帰ってきた。



つい最近Abracadabraの日本語Ver.を聞いて、かなりインパクトのある歌詞(怖い意味で)だなと思ったのですが、韓国のほうでは新アルバムが出て、Sixth Senseという曲で活動再開しているそうです。実際には新曲が出ていて、リパッケージアルバムが出るそうですが、まだ日本で放送されているのはSixth Senseなので、情報が古くてすいません。(M-netは料金上契約していないもので)

韓国盤のCDは日本盤のCDに比べてかなり安い(ただしDVDは見れませんが)ケースが多いので、購入してもいいのですが、、、もう少し動向を探ってみます。

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CSシリーズ 第3戦 ホークス対ライオンズ

昨日の時点でホークス2連勝でアドバンテージ1勝を含め3勝0敗だったのでした。

ここからの4連敗はとても考えにくいので99%決まりだと思っていたのですが、過去の苦い経験を数多く経験しているので、今日勝たないといけないとほとんどの人は思っていたと思います。(4-6戦のチケットを持っていたひとは別として、、、一説によると第4戦のチケットを自身の後援会用に大量に購入していた選手もいたそうですが(苦笑)まあ日曜ですし仕方ないですが。自身が先発する予定の第6戦のチケットを買うわけにはいかないですしね、、、)

それにしても、第2戦が終わった時点で、エース杉内投手か最多勝ホールトン投手のどちらかの登板がない可能性という事態になるとは思っていませんでした。

杉内投手のピッティングは序盤は心配でしたが、4回以降はゾーンに入っている状態で完璧だと思いましたが、西武の涌井投手も完璧で、正直どちらも勝たせてあげたいと思う気持ちでした。

10回表に西武おかわり君に2ベースを打たれたのですが、普通ならスタンドに運ばれるところを球威が勝っていたから2ベースで止まったのだと思っています。そのあとフェルナンデス選手に連続2塁打で1点を失い、杉内投手はマウンドで泣き崩れましたが、思わずもらい泣きしそうでした。バッターが点を取ってあげればと思いましたが、それ以上に涌井投手がすごかったということでしょう。

ただ、あの涙を見て選手が奮起しないわけがないと思います。10回裏2アウトランナー2塁で8番長谷川選手。1ボール2ストライクからの涌井投手の投球が素晴らしかった。結果的に外角にボールでしたが、90%ストライクと言われても仕方のないボールでした。最終的には3ボール2ストライクから長谷川選手がヒットを打って同点。涌井投手も号泣で投手交代でしたが、ここでももらい泣きしそうでした。

12回表で西武未得点でホークスの同点以上が確定したのですが、12回裏はやる必要がないんじゃないかなと思うのですが。変にケガをすることをしなくてもいいのではないかと思うのですが。

とりあえず、来週土曜から日本シリーズ、楽しみです。できれば、神宮がいいかな。


歌が上手いのは当たり前ですが、声の響きがとても綺麗です。
こんな声だったらいいなと素直に思ってしまいます。

PVはコミカルタッチなのでしょうが、サングラスを外すと落差が大きいです。できれば、ずっとサングラスをかけているほうが格好いいです。

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ハッキリ言って天敵です。

なぜかホークス対ライオンズ戦をTVで見ていても、必ずヒットを打ちます。

ヤフードームでホークスが11対2でライオンズに勝っても、ライオンズの2点は中島選手の2ランホームランでした。

思い込みなのでしょうが、中島選手が打席に入っているときはチャンネルを変えるようにしています。

明日からホークス対ライオンズ。中島選手をキッチリ抑えてもらいましょう。

P.S.相手チームから「天敵」と思われるということは、それだけいい選手だということになります。