最近はクラブも進化して、ドライバー並みの飛距離の出るフェアウェイウッドが発売されています。

以前はフェアウェイウッドも3番ウッドからではなく、2番ウッドもありましたがストロングロフトでは使えるゴルファーも少なくなって、現代の2番ウッドと言うと

"ロフトも約13度と立っていて、ボールが上がって飛距離の出る3番ウッドと名称を変えて復活している"

海外ツアーでもヘンリク ステンソン選手はティーショットで3番ウッドを多用する事で知られていますが

"その飛距離も300ヤード近く、ドライバーを使用しないマネージメントでメジャーも制覇しているほど"

ティーショットや飛距離の欲しいセカンドショットでも使える3番ウッドはプレーの幅を広げてくれます。その中でもオススメしたいのが

"PING G400 STRETCH3"

ロフトは13度で、調整すれば最大でプラスマイナス1度の調整が出来るので弾道の高さも自分の好みにする事が出来るのと

"用途に合わせて使えば、スコアアップに役に立つ1本になる"

構えた時もターゲットに合わせやすいのと、13度でもロフトが見えやすいヘッドで

ボールが上がりにくいゴルファーにとって、ロフトの多いドライバーを使うよりも飛ぶフェアウェイウッドの方が結果は安定していて

"ロフト表記以上にボールが上がりやすい設計になっているので、ドライバー並みの飛距離が期待出来る"


最近は5番ウッドの方が飛ぶというデータもあるくらいなので、3番ウッドは飛距離の出る1本をバックに入れておく方が

"セカンドショット以降は5番、ティーショットは3番と決めてから徐々に慣れてきたら積極的に使ってみる"

シャフトスペックも40グラム台から70グラム台までラインナップされているので、改めてフィッティングをしてから是非使ってみてください。

これからのシーズンに向けて、きっとプレーを変えてくれる1本になります!!