新しいクラブでのラウンドは楽しみな1日になりますが、今回はドライバーのヘッドとシャフトを一新してのプレーで

"ヘッドは人生で初の試みとなる、ロフトが10度のPING G400 LSTec"


そしてシャフトはずっと使っている三菱ケミカル社製のディアマナBFから同社の新しいモデルで気になっていた

"KUROKAGE XD(60X)"


コースは普段からラウンドレッスン等でプレーしている好きなゴルフ場の

"オークヒルズカントリークラブ"


クラブを試すコース選びはコンディションが良く、フェアウェイの状態も安定していると飛距離や方向性が今までのドライバーと比較しやすいのが条件なのと

"ホールによって景色に向かってアドレスの取りやすさや、弾道のイメージ等のクラブの特性をつかみやすい"

練習場で打っていて感じるのは、今年から使っているG400 MAXドライバーとの一番の違いはヘッド体積だけでなく

"打感がしっかりしているのと、インパクトの音がMAXよりも上級者好みの少し低くてコントロール性のある音で打っていて気持ち良い"

昨年までずっとLSTecを使っていたのですが、MAXに替えて感覚が変わっていたのか

"振ったイメージとインパクトの感触が合っていて、気分良く振れる"

意外だったのはロフトが10度なのに弾道は数字ほど高過ぎる事はなく、スピンも多くならないのは新しい発見で

"あとはラウンドを増やして構えた時のロフトの見え方が今までと違うので、慣れる事が大切"

楽しみな毎日が続きそうです!!